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障害者ら招き課外授業 理解深める契機に--佐賀県
2011 / 11 / 26 ( Sat )
新教育の森:障害者ら招き課外授業 理解深める契機に--佐賀県 /福岡
 ◇交流重ね偏見根絶へ

 障害者や支援者が講演する課外授業「みんなちがって みんないい」が、佐賀県内の公立中高校を中心に広がっている。障害者の気持ちを理解するきっかけにしてもらうのが狙い。生徒からは「障害のある人と、どう向き合えばいいか、具体的に分かった」などの声が寄せられている。県によると、各校個別の取り組みはあるが、全県的な実施は珍しいという

 9月下旬の佐賀市の県立佐賀北高体育館。全校生徒953人を前に、市内で鍼灸(しんきゅう)院を営む全盲の柳川春己さん(55)が壇上に立った。

 柳川さんはマラソンランナーで、身体障害者のスポーツの祭典「パラリンピック」の出場経験がある。96年のアトランタ大会では、金メダルを獲得している。

 同校体育館で、柳川さんは「実際に伴走してもらいましょう」と提案。視覚障害者のマラソンでは、目の見える伴走者と走る必要があり、2年の尾形圭祐さん(17)が伴走役を務めた。まずは手をつないで徒歩で1周し、2周目にジョギング。

続きはこちら・・・
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