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発達障害児:居場所を NPO児童サービスたくみ理事長・大歳太郎さん
2011 / 06 / 12 ( Sun )
発達障害児:居場所を NPO児童サービスたくみ理事長・大歳太郎さん /兵庫
 ◇大歳太郎さん(37)=西宮市

 近年増えている発達に遅れがある子どもを支援しようと、今年1月にNPO法人を立ち上げた。特に、症状が軽かったり、知的レベルが高いなどで医師の診断がつかない「グレーゾーン」の子どもを対象としている。

 作業療法士として、市内の肢体不自由児の施設で働いた経験がある。現在は、NPO法人を運営すると同時に、関西福祉科学大学の教授として教壇に立つ。

 グレーゾーンの子どもは、学校では普通学級に通うため、先生によっては適切な支援が受けられず、症状が悪化する場合もある。保護者からも「居場所がない」という声が多かった。

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