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重症心身障害者の母親たちの叫び 医療型短期入所サービス、県北にも
2011 / 03 / 17 ( Thu )
現場発:重症心身障害者の母親たちの叫び 医療型短期入所サービス、県北にも /岡山
 ◇県北にも、ぜひ 「ベッド1床でもいいから」

 県北で重症心身障害者と暮らす母親たちが、一時的に我が子を受け入れてくれる医療機関を切望している。医療型短期入所サービスと呼ばれるが、県内の提供医療機関は岡山市や倉敷市など県南部に偏り、県北はゼロ。母親たちは「我が子とともに暮らしていくため、ベッド1床でもいい。県北でも受け入れてほしい」と県や医療団体に懸命に働きかけている。【井上元宏】

 訴えているのは、重症心身障害を持つ長男(22)と暮らす美咲町の村上三子さん(50)ら。重症心身障害者は脳性まひなどで重い肢体不自由と重度の知的障害を併せ持つ。チューブを胃に直接つないで食事をする「胃ろう」やたんの吸引、発作時の対応など、24時間の医療的ケアが必要な人も多い。

 施設で暮らす人もいるが、在宅では家族が、訪問ヘルパーや昼間のデイケアを利用しながら世話をする。家族が病気や冠婚葬祭で世話ができない場合、医療機関が宿泊付きで医療面も含めてケアするのが医療短期型入所サービスだ。

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