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大分国際車いすマラソン:30回大会 若手が台頭、笹原選手が県勢トップ
2010 / 11 / 16 ( Tue )
大分国際車いすマラソン:30回大会 若手が台頭、笹原選手が県勢トップ /大分
 ◇ハーフは渡辺選手V

 小春日和の大分路を銀輪が駆け抜けた14日の第30回大分国際車いすマラソン。スイスのマルセル・フグ選手(24)が初優勝を果たし、若手の台頭を印象付けた。今大会から賞金レースが導入され、20カ国から計307人(県内31人を含む)が出走、県勢は笹原広喜選手(36)が総合30位で、県内1位に輝いた。【深津誠】

 午前11時に県庁前をスタート。ゴールの大分市営陸上競技場内で首位争いを演じる激戦を制したのは、「400メートルの短距離に自信がある」というフグ選手。2~4位がいずれも2秒差という僅差で逃げ切った。

 笹原選手は06年に優勝したが08年に第一線を退いた。慎重にスタートを切って第4集団につけたが徐々に前進、前方の集団に追随してペースを保つ。「1時間40分を切る目標を達成し上出来です」と笑顔を浮かべた。昨年11月に手でペダルをこぐ自転車「ハンドサイクル」を始めたからか「肩まわりの筋肉が予想以上についていた」と勝因を分析した。

 また、ハーフは、県勢の渡辺習輔選手(42)が45分11秒で2年ぶり6回目の優勝を果たした。

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