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CSOL、自治体向け福祉総合システムを障害者総合支援法などに対応
2012 / 11 / 20 ( Tue )
CSOL、自治体向け福祉総合システムを障害者総合支援法などに対応


 株式会社CIJソリューションズ(CSOL)は、地方自治体向け福祉総合システム「SWAN」の新制度対応バージョンの提供を2013年2月末~3月上旬に開始する。

 「SWAN」は、福祉課業務の様々なスタイルに合わせた構成で提供され、低コストシステムの提供や改正対応が行なわれる。今回、2013年度に開始される“障害者総合支援法”と、従来、都道府県で行なわれていた“育成医療”が、同年度に市区町村に移譲されることに対して、従来のパッケージシステムの改修や、新規パッケージ追加として対応が行なわれる。

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17 : 22 : 50 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top
障害者らの書で卓上暦、500部販売…山口
2012 / 11 / 15 ( Thu )
障害者らの書で卓上暦、500部販売…山口

 山口県山陽小野田市の障害福祉サービス事業所「まつば園」と市心身障害者福祉作業所「のぞみ園」利用者の書を掲載した来年の卓上カレンダーが完成した。

 昨年の県障害者芸術文化祭に出品した作品を多くの人に見てもらおうと、初めて制作。500部を作って10月から販売しており、両施設は「飽きない素直な作品ばかり。癒やしを感じてほしい」とPRしている。

 カレンダーは縦13・5センチ、横15・5センチ。月めくりで、表面では「薫」(3月)、「樹も草もしずかに 梅雨はじまりぬ」(6月)、「火」(8月)といった季節にちなんだ書を毎月2点ずつ紹介。裏面には、利用者が描いたペンギンなどの挿絵もある。

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17 : 50 : 24 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
障害者バンドが福岡市で11日に公演
2012 / 11 / 13 ( Tue )
障害者バンドが福岡市で11日に公演 福祉関係者が奔走し実現

2009年に亡くなったロックミュージシャン忌野清志郎さんが、そのエネルギッシュさから「ロックンロールの原点」と評した、神奈川県の知的障害者らのロックバンド「サルサガムテープ」のライブ公演が11日午後1時半から、福岡市中央区舞鶴2丁目の市少年科学文化会館である。

 福岡市自閉症協会など市内の福祉関係者が実行委員会をつくり、開催にこぎつけた。準備に奔走した同協会の小柳浩一会長(59)は「障害者が打ち鳴らす元気なリズムに身を委ね、障害は個性だと体感してほしい」と話す。

 バンドはNHKの5代目「うたのおにいさん」だったかしわ哲さん(62)が1994年、神奈川県の福祉施設のダウン症や自閉症の障害者、音楽仲間と結成。障害者はバケツに粘着テープを張った即席の太鼓でサルサのリズムをたたいていたことから、バンド名がついた。

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17 : 42 : 02 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
創作品展:障害者の力作100点展示−−鳥栖
2012 / 11 / 12 ( Mon )
創作品展:障害者の力作100点展示−−鳥栖

鳥栖市内の身体障害者らの創作品展が、同市元町の市社会福祉会館で12日まで開かれている。

 会場には、鳥栖身体障害者福祉協会(小椎尾嘉明会長、会員約200人)の会員30人が制作した陶芸や洋裁、手工芸、水彩画、書、写真など約100点が並ぶ。展示終了後に30点を選び、今月17日から佐賀市で開く県障害者作品展へ鳥栖地区代表で出品する。

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16 : 49 : 04 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
創作品展:障害者の力作100点展示−−鳥栖
2012 / 11 / 09 ( Fri )
創作品展:障害者の力作100点展示−−鳥栖

鳥栖市内の身体障害者らの創作品展が、同市元町の市社会福祉会館で12日まで開かれている。

 会場には、鳥栖身体障害者福祉協会(小椎尾嘉明会長、会員約200人)の会員30人が制作した陶芸や洋裁、手工芸、水彩画、書、写真など約100点が並ぶ。展示終了後に30点を選び、今月17日から佐賀市で開く県障害者作品展へ鳥栖地区代表で出品する。

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17 : 09 : 57 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
福祉仮設住宅に彩り 外壁に色付き鋼板設置 石巻
2012 / 11 / 05 ( Mon )
福祉仮設住宅に彩り 外壁に色付き鋼板設置 石巻

 東日本大震災で被災した障害者とその家族が暮らす宮城県石巻市須江のケア付き福祉仮設住宅「小国の郷(さと)」で、外壁に桜色と若葉色の鋼板が設置された。東京の鋼板メーカーなどが寄贈し、6日に現地で完工セレモニーが行われる。
 小国の郷では障害者と家族約100人が暮らし、常駐するスタッフが自立支援に当たる。色付き鋼板は「色彩の力で仮設の暮らしを快適にしたい」と、JFE鋼板(東京)など2社が設置した。
 同社などは東北大の心理学の専門家から助言を仰ぎ、「幸福感をもたらしたり、心身を穏やかにしたりする効果がある」とされる淡い桜色と若葉色を選択。仮設住宅10棟の外壁を覆う約800平方メートル分の鋼板を提供し、設置作業も請け負った。

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17 : 57 : 34 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
福祉の谷間、居場所作る 高次脳機能障害
2012 / 11 / 01 ( Thu )
福祉の谷間、居場所作る 高次脳機能障害

 20年前、ぜんそくの発作で生死をさまよった息子の脳に重い障害が残った。だが障害者には認定されず、何の支援もない「福祉の谷間」に陥った。母が将来への不安を抱えながら行政や地域に働きかけるうち、わずかに光明が見えてきた。

 稲城市に住む田辺和子さん(67)。次男の大輔さん(41)は1992年、ぜんそくの発作が原因で低酸素脳症になり、その後遺症で高次脳機能障害になった。病気や事故などで脳がダメージを受けた結果の認知障害だが、当時はほとんど知られていなかった。

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