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タウンたうん:韓国の福祉観光に貢献を−−博多区 /福岡
2012 / 09 / 26 ( Wed )
タウンたうん:韓国の福祉観光に貢献を−−博多区 /福岡

 韓国観光公社福岡支社などの招待で、福岡市身体障害者福祉協会に加盟している施設の障害者と介護者ら約30人が25日、韓国に向けて福岡空港(博多区)を出発した。

 海外旅行の機会が少ない障害者らに楽しんでもらおうと、同支社や駐福岡大韓民国総領事館、tway航空が合同で企画した。韓国観光公社の鄭辰洙(ジョンジンス)支社長は「今回の旅行をきっかけに海外に出る機会が増えれば幸いです」と話す。2泊3日の日程でソウル市内の南山韓屋村、清渓川などの観光スポットを巡る。

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16 : 59 : 35 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
災害時の福祉避難所を支援  県が市町村に情報提供 
2012 / 09 / 22 ( Sat )
災害時の福祉避難所を支援 
県が市町村に情報提供 


 県は本年度から、災害時に高齢者や障害者など支援が必要な人を受け入れる福祉避難所を設置、運営する市町村をサポートする取り組みを始めた。県内25市町村は福祉避難所を指定しているが、生活介助や相談に当たる人材確保が未定のところも多く、災害時に十分機能するかは不透明。県は訓練で得た課題や避難所に必要な機材、人員などの情報を提供していく。

 福祉避難所は、高齢者や障害者のほか、妊産婦、乳幼児、病人など一般の避難所では生活に支障が出る人が利用し、対象者は市町村によって異なる。施設面ではバリアフリー化されていることが望ましいとされる。

 県福祉保健総務課によると、25市町村が社会福祉施設や公民館など119施設で福祉避難所を指定済み。福祉避難所のない富士河口湖、鳴沢の2町村も指定に向けて準備を進めていて、全市町村で福祉避難所が確保できる見通しだという。

 一方、場所を確保しても、運営面では課題が多い。自力で避難所に行けない人のサポート、避難所での生活介助に当たる職員、健康チェックを行う保健師や看護師などが必要だが、多くの市町村で具体的な準備に至っていない。
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16 : 26 : 41 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
福祉施設で修繕奉仕 県室内装飾業協会など
2012 / 09 / 21 ( Fri )
福祉施設で修繕奉仕 県室内装飾業協会など

県室内装飾業協会と県室内装飾事業協同組合が19日、徳島、鳴門など5市の障害者福祉施設6カ所で壁や床を修繕するボランティア活動をした。

 14社から約20人が参加。小松島市中郷町前田の障害者就労支援事業所「フレンドハウス」では、4人が事務室(約90平方メートル)の壁に約5時間かけてクロスを張った。

 同施設の髙倉保豆美(ほずみ)理事長(44)は「小規模の事業所でクロスを張る設備投資ができなかった。きれいに仕上げてくれてありがたい」と話した。

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03 : 38 : 48 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
大規模災害時、障害者らの避難支援 美郷町と福祉6団体協定
2012 / 09 / 20 ( Thu )
大規模災害時、障害者らの避難支援 美郷町と福祉6団体協定

 大規模災害時に高齢者や障害者ら要支援者の避難生活をサポートする態勢を強化しようと、美郷町と町内で介護施設などを運営する5法人1組合は18日、「災害時における要援護者の施設への入所等に関する協定書」を締結した。

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00 : 22 : 09 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
身障者の福祉向上を 和歌山で大会 手話劇や県への要望決議
2012 / 09 / 18 ( Tue )
身障者の福祉向上を 和歌山で大会 手話劇や県への要望決議

 身体障害者の福祉向上を目指す県身体障害者連盟が16日、和歌山市手平の和歌山ビッグウェーブで第55回和歌山県身体障害者福祉大会を開いた。身体障害者や関係者約500人が参加し、手話サークルによる手話劇の上演や県に対しての要望発表が行われた。

 冒頭で吉田喜代司会長(75)が「国連の障害者権利条約批准にふさわしい障害者制度を目指して、障害者の自立と社会参加の推進に努めたい」とあいさつ。聴覚、視覚、肢体障害者の各部会からの意見発表もあり、「障害者用駐車場の利用マナーを改善してほしい」など県への要望が決議された。

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一歩・障害を越えて:「喜ばれるパン作る」
2012 / 09 / 16 ( Sun )
一歩・障害を越えて:「喜ばれるパン作る」 piccoloが奈良にプレオープン /奈良


 知的障害などのある人たちが働き、焼きたてのパンを販売する店「piccolo」(ピッコロ)が奈良市中町にプレオープンした。現在はパンの販売のみだが、来月にはコーヒーなどが飲めるカフェになるという。運営する社会福祉法人「こまどり会」(同市)の綿鍋あゆみさん(37)は「ボランティア精神ではなく、おいしいから買いに来たと言ってもらえるように頑張りたい」と話す。

 piccoloは障害福祉サービス事業所「喜蔵庵」2階に開設。パンは全て無添加で、メロンパンはプレーン(130円)、抹茶、チョコ(各150円)など3種類の味を用意。バターロール(50円)、カレーパン(150円)なども扱い、全部で約20種類。

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00 : 27 : 46 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
福祉施設で食べて 市川産のナシ贈る
2012 / 09 / 13 ( Thu )
福祉施設で食べて 市川産のナシ贈る


 市川市特産のナシを市内にある福祉施設の障害者らに味わってもらおうと、JAいちかわは十一日、今年収穫した豊水五十五箱(一箱十四個入り)を市に寄贈した。

 生産農家が丹精して育てた地域ブランド「市川の梨」を食べてもらおうと、毎年贈っている。市役所には小泉勉組合長、石井武司果樹部会長=写真(左)=らが訪問。手渡された大久保博市長=同(右)=は「毎年施設の皆さんも待ち望んでおり、早速届けたい」と感謝した。石井氏は「今年は出来が良く、糖度が高く甘い。本当においしい」と味に太鼓判。


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障害児に注いだ愛、福祉の礎築いた石井筆子の生涯描いた作品上映へ
2012 / 09 / 11 ( Tue )
障害児に注いだ愛、福祉の礎築いた石井筆子の生涯描いた作品上映へ

 日本初の知的障害児者施設の運営に携わり、“障害児教育の母”と呼ばれた石井筆子の生涯を描いた映画「筆子・その愛―天使のピアノ―」(山田火砂子監督)の上映会が9月29日、横須賀市本町の市立総合福祉会館5階ホールで開かれる。主催者は「日本の福祉の礎を築いた人物の歴史を知ってほしい」と、鑑賞を呼び掛けている。

 石井筆子は幕末、長崎の大村藩士の娘として生まれた。後に授かった娘に知的障害があったことがきっかけで、日本初の知的障害児者施設「滝乃川学園」(東京都)の創始者・石井亮一と出会い、結婚、学園の子どもたちの教育に尽力した。

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22 : 51 : 03 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
障害児に注いだ愛、福祉の礎築いた石井筆子の生涯描いた作品上映へ
2012 / 09 / 10 ( Mon )
障害児に注いだ愛、福祉の礎築いた石井筆子の生涯描いた作品上映へ/横須賀

日本初の知的障害児者施設の運営に携わり、“障害児教育の母”と呼ばれた石井筆子の生涯を描いた映画「筆子・その愛―天使のピアノ―」(山田火砂子監督)の上映会が9月29日、横須賀市本町の市立総合福祉会館5階ホールで開かれる。主催者は「日本の福祉の礎を築いた人物の歴史を知ってほしい」と、鑑賞を呼び掛けている。

 石井筆子は幕末、長崎の大村藩士の娘として生まれた。後に授かった娘に知的障害があったことがきっかけで、日本初の知的障害児者施設「滝乃川学園」(東京都)の創始者・石井亮一と出会い、結婚、学園の子どもたちの教育に尽力した。

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障害者施設に交流カフェ併設 宇都宮
2012 / 09 / 06 ( Thu )
障害者施設に交流カフェ併設 宇都宮

 【宇都宮】社会福祉法人ふるさとジョアン(小野川せつ子理事長)が運営する下岡本町の多機能型障害者福祉施設「ふるさとジョアン」が4日、奈坪通りに移転オープンした。

 施設の1階には授産品の「かりんとう」や弁当、パンなどを製造する作業室のほか、地域住民もランチなどで利用できるカフェスペースを確保。ガラス張りで開放感ある造りとなっている。鉄筋2階建て、延べ床面積約685平方メートル。

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はんぷ工房「結」:障害者の可能性広げる
2012 / 09 / 05 ( Wed )

はんぷ工房「結」:障害者の可能性広げる 22日、光にブランドショップがオープン /山口


 岡山・倉敷帆布を使用し、実用性とシンプルなデザインで人気を呼んでいるはんぷ工房「結」のブランドショップが22日、光市木園にオープンする。開店に合わせて「結」のロゴを一新し、帆布もパステルカラーなど11色を展開。22、23の両日にはオープニングイベントとして、帆布製品や絵画を販売、喫茶コーナーも設ける。

 「結」は06年、障害福祉サービス事業所「周南あけぼの園」(社会福祉法人・大和福祉会)の刺しゅうや縫製が得意なメンバーが結成した。バッグは手仕事で作り上げ、購入者の意見で使いやすいデザインを工夫した。

 バザーやカタログ通信販売で人気が広がり、現在は全国から年間約2000点の注文がある。関東を中心に委託販売も広がっているが、製品を常時販売するブランドショップは初めて。

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オリジナルソングが完成 習志野市の障害福祉施設「あきつ園」
2012 / 09 / 04 ( Tue )
ファイトだ!笑顔だ! オリジナルソングが完成 習志野市の障害福祉施設「あきつ園」

 習志野市の小学校用務員でシンガーソングライターでもある松田量一さん(46)が、同市の障害福祉サービス生活介護事業所「あきつ園」(加瀬勇理事長)のオリジナルソングを制作した。同園でのライブコンサートで初披露、利用者がリズムに合わせて踊り出すなど好評だった。

 現在、同市立藤崎小学校に勤務する松田さんは佐倉市在住で、個人ユニット「うぬぼれ本舗」の名で活動中。学生時代から約30年間の音楽活動歴を生かし、職場に併設されている幼稚園などで歌やギター、ハーモニカ演奏を披露している。

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みぬま福祉会所属の障害者118人9日から上野の都美術館で作品展
2012 / 09 / 03 ( Mon )
みぬま福祉会所属の障害者118人  9日から東京・上野の都美術館で作品展

社会福祉法人「みぬま福祉会」(川口市)に所属する障害者百十八人が九日から、東京・上野の東京都美術館で美術作品展「生きるための表現」を開催する。作品展は十年目だが、今回は都美術館の公募に選ばれ、これまでで最も規模の大きい展覧会となる。出品者の中には、既に海外で高く評価されている人もおり、関係者は「障害者の活動や作品を多くの人に知ってもらう機会になる」と準備を進めている。

 みぬま福祉会は川口市、さいたま市、蓮田市、白岡町に施設があり、県内の障害者がさまざまな活動に取り組んでいる。美術活動はプロジェクト「工房集」と名付けて二〇〇二年四月から始めた。


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聴覚障害者をサポート
2012 / 09 / 02 ( Sun )
聴覚障害者をサポート

◆橿原・県が支援センター開設

 聴覚障害者をサポートする県聴覚障害者支援センターが1日、橿原市大久保町の県社会福祉総合センター内に開設された。

 手話通訳者が常駐し、聴覚障害者の生活相談に応じる。市民との交流や手話通訳者の研修の場として活用し、字幕入りの映画やテレビ番組のDVD約2千本も貸し出す。

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