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福祉ふれあいのつどい:障害者と家族ら、今年も−−小豆郡育成会
2012 / 08 / 30 ( Thu )
福祉ふれあいのつどい:障害者と家族ら、今年も−−小豆郡育成会

 小豆郡内の障害者とその家族らで作る小豆郡手をつなぐ育成会(岡田好平会長)は28日、土庄町のリゾートホテル・オリビアン小豆島で「小豆郡福祉ふれあいのつどい」を開いた。

 同育成会が実施する一番大きな行事で、障害者や親たちの情報交換の場として毎年この時期に開催しており、今年で38回目。

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県障害者芸術祭:展示作品を募集 県、どんどん応募を
2012 / 08 / 29 ( Wed )
県障害者芸術祭:展示作品を募集 県、どんどん応募を

県は11月に静岡市で開催される「県障害者芸術祭」の展示作品を募集している。

 芸術祭は11月23〜24日に静岡市葵区の静岡市民ギャラリーで開かれる。県によると、芸術を通して県民の間に広く障害福祉への理解や関心を高める目的で、98年度から毎年開いている。毎年、200〜250点の作品が展示されるという。

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16 : 43 : 41 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
障害者や家族が交流 小豆島でふれあいのつどい 香川
2012 / 08 / 29 ( Wed )
障害者や家族が交流 小豆島でふれあいのつどい 香川

香川県小豆郡内の障害を持つ人たちとその家族でつくる「小豆郡手をつなぐ育成会」が28日、土庄町のリゾートホテル「オリビアン小豆島」で恒例の「福祉ふれあいのつどい」を開いた。参加者はプールでの水遊びや会食、カラオケなどを通して交流を深めた。

 つどいは障害者と家族の交流や情報交換の場として毎年開かれ、今年で38回目。会場は同ホテルが平成5年から無料で開放している。この日は福祉施設を利用する同郡内の障害者をはじめ、高松市や丸亀市からも同様の施設を利用する障害者が集まり、家族やボランティアを含め計約160人が参加した。

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02 : 22 : 31 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
旭川荘で「福祉体験バス」 小学生ら施設利用者と交流
2012 / 08 / 25 ( Sat )
旭川荘で「福祉体験バス」 小学生ら施設利用者と交流

小学生を対象にした障害者・高齢者施設見学会「旭川荘福祉体験バス」(社会福祉法人旭川荘、下電観光バス主催)が24日、岡山市北区祇園の同荘で初めて開かれた。市内外の親子ら10組18人が利用者との交流などで福祉への理解を深めた。

 障害者支援施設「アトリエ夢工房」では、利用者が古いセーターをほどいた糸を使ってマットを作る機織りを見学。利用者らから機の使い方を教わりながら、真剣な表情で挑戦した。

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21 : 30 : 27 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
デイサービス「福祉的就労」可能に…富山
2012 / 08 / 23 ( Thu )
デイサービス「福祉的就労」可能に…富山

富山県は22日、子ども、高齢者、障害者が一緒に利用できる「富山型デイサービス」のような小規模施設で、障害者が訓練を兼ねて働く「福祉的就労」が認められることになったと発表した。

 県内全域が、国の規制緩和などを受けられる福祉推進特区の指定を受けた。障害者の就労機会の拡大につながると期待される。

 国の規制緩和や税優遇などが受けられる地域活性化総合特区指定を目指し、県が内閣府に申請していた「とやま地域共生型福祉推進特区」が昨年12月に認められた。その後、県は、厚生労働省や内閣府と規制緩和の内容について協議を続けて細部がまとまり、7月27日に閣議決定された。

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障害者福祉の充実を 手をつなぐ育成会が要望
2012 / 08 / 22 ( Wed )
障害者福祉の充実を 手をつなぐ育成会が要望

 知的障害者・児の家族でつくる「玉野市手をつなぐ育成会」(近藤有加子会長)は20日、障害者福祉の充実を求める要望書を黒田晋市長に提出した。

 要望は9項目で、市役所や市民センターなどへの相談窓口の開設▽学校に通う子どもが親の体調不良時などに使える移動支援サービス―などを求めている。

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障害者雇用で乗馬施設存続案
2012 / 08 / 21 ( Tue )
障害者雇用で乗馬施設存続案

浜田市金城町の乗馬施設「かなぎウエスタンライディングパーク」の善後策を協議する市の検討会議(委員長・小林博島根県立大教授)は20日、障害者の就労支援に取り組む社会福祉法人の運営で施設を存続させることが望ましいとの結論をまとめ、宇津徹男市長に報告した。同施設は運営主体の第三セクターが経営難で解散し、市が管理している。

 長引く不況で観光事業の見通しが厳しいことから、障害者の社会参画や子どもの情操教育への活用の可能性を指摘。指定管理者に社会福祉法人を選び、障害者雇用で人件費を圧縮することで、三セクによる運営時と同額の年間2千万円の指定管理料で黒字化できる、と試算した。

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22 : 21 : 38 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
知的障害者就労の現状と課題考える
2012 / 08 / 20 ( Mon )
知的障害者就労の現状と課題考える

 別府市の南石垣支援学校(安東康二郎校長)で進路研修会があり、保護者や福祉関係者ら約120人が参加した。
 市内の知的障害者の就労や生活の場について現状と課題を考えるのが目的。関係機関との連携を深めようと、初めて福祉関係者らにも参加を呼び掛けた。

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17 : 45 : 44 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
知的障害者就労の現状と課題考える
2012 / 08 / 19 ( Sun )
知的障害者就労の現状と課題考える

別府市の南石垣支援学校(安東康二郎校長)で進路研修会があり、保護者や福祉関係者ら約120人が参加した。
 市内の知的障害者の就労や生活の場について現状と課題を考えるのが目的。関係機関との連携を深めようと、初めて福祉関係者らにも参加を呼び掛けた。
 障害者の就労や生活の場について考えるパネルディスカッションでは、別府市手をつなぐ育成会、市障害福祉課、障害者就業・生活支援センターたいよう、農協共済別府リハビリテーションセンター、ハローワーク別府の担当者が、それぞれ事業内容や運営方針、相談体制を説明。参加者とも意見交換した。

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01 : 28 : 54 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
点字で災害支え合いマップ
2012 / 08 / 15 ( Wed )
点字で災害支え合いマップ

 伊那市社会福祉協議会と、点訳に取り組むボランティアサークルは、視覚障害者の災害時支えあいマップの作成に今回初めて取り組みます。

 9日は、伊那市福祉町づくりセンターで災害マップ作成の1回目の会合が開かれました。

会合に参加したのは、伊那市山寺八幡町に住む視覚障害者の萩原 俊さん、佳代子さん夫妻、点訳ボランティアグループの六星会のメンバー、地元八幡町の関係者、市社協の職員です。

 六星会が、視覚障害者に対しアンケートを行なったところ、防災マップの点訳版を作って欲しいとの声があがったことから、今回、市社協と点字防災マップの作成に乗り出しました。

 9日は、地域で氾濫しやすい川や、どこに避難するのがよいのかなどを話し合いました。

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13 : 16 : 42 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
障害者支援のあり方学ぶ
2012 / 08 / 13 ( Mon )
障害者支援のあり方学ぶ

障害者や福祉関係者でつくる全国障害者問題研究会の全国大会が11日、広島市中区の広島国際会議場で2日間の日程で始まった。障害者施設の職員たち約2700人が参加。分科会などを通じ障害者支援のあり方を学ぶ。

 サービス利用料を応益負担とした障害者自立支援法をめぐる違憲訴訟の元原告秋保喜美子さん(63)=廿日市市=が講演。自立支援法に代わって来年4月に施行される総合支援法について「自己負担が残ったままで、これまでと何も変わっていない」などと、国の姿勢を批判した。

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「援農」で福祉就労に活路
2012 / 08 / 09 ( Thu )
「援農」で福祉就労に活路

後継者不足新たな担い手に

 市内の社会福祉法人進和学園と、在宅就業支援団体の(株)研進が、就労機会を求める知的障害者の新たな受け皿として、後継者不足に悩む地元農業に活路を見出そうとしている。「援農」と「福祉就労」を両立させるユニークなモデル作りを追った。

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笑いが縮める距離 障害者情報バラエティー Eテレ「バリバラ」
2012 / 08 / 08 ( Wed )
笑いが縮める距離 障害者情報バラエティー Eテレ「バリバラ」


 日本で初めての障害者情報バラエティー「バリバラ」(NHKEテレ、金曜午後9時)が、新鮮な切り口で話題を呼んでいる。NHK大阪放送局の制作で、関西ならではの「笑い」をふんだんに取り入れ、とかく地味と思われがちな福祉番組のイメージを覆している。障害の有無や軽重はあるにしろ、まずは一緒に笑い、それからともに考えよう-。笑いと福祉を生真面目に結び付ける。 (三田村泰和)

 番組名は「バリアフリー・バラエティー」の略で、十三年続いた障害者番組「きらっといきる」が前身。ことし四月に始まった。

 恋愛や出産、子育てといったテーマを各回設け、たとえば障害のある人が勤める作業所の工賃の安さを取り上げる。識者が問題点を解説するのではなく、スタジオのひな壇に並んだ障害者が自由に意見を交わし、笑ったり困ったり、素の表情で答えの出ない問題まで語り合う。

 画期的なのが「これまでタブー視されていた障害者の性やお笑いのジャンルにも果敢に切り込みます」という番組方針。脳性まひの自称モテない障害者代表の男性による恋人探しの珍道中を追った回はスタジオ内が爆笑に包まれた。健常者の「親切な思い込み」や、健常者優位の街の「珍百景」も、笑いにまぶしてチクリと刺す。

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笑いが縮める距離 障害者情報バラエティー Eテレ「バリバラ」
2012 / 08 / 07 ( Tue )
笑いが縮める距離 障害者情報バラエティー Eテレ「バリバラ」


 日本で初めての障害者情報バラエティー「バリバラ」(NHKEテレ、金曜午後9時)が、新鮮な切り口で話題を呼んでいる。NHK大阪放送局の制作で、関西ならではの「笑い」をふんだんに取り入れ、とかく地味と思われがちな福祉番組のイメージを覆している。障害の有無や軽重はあるにしろ、まずは一緒に笑い、それからともに考えよう-。笑いと福祉を生真面目に結び付ける。

 番組名は「バリアフリー・バラエティー」の略で、十三年続いた障害者番組「きらっといきる」が前身。ことし四月に始まった。

 恋愛や出産、子育てといったテーマを各回設け、たとえば障害のある人が勤める作業所の工賃の安さを取り上げる。識者が問題点を解説するのではなく、スタジオのひな壇に並んだ障害者が自由に意見を交わし、笑ったり困ったり、素の表情で答えの出ない問題まで語り合う。


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高齢者や障害者が暮らしやすい街を目指して
2012 / 08 / 06 ( Mon )
高齢者や障害者が暮らしやすい街を目指して 札幌のアンデルセン福祉村を訪ねて

 札幌市清田区にアンデルセン福祉村というところがある。おとぎの国のテーマパークかと思いきや、さにあらず。福祉の先進国、北欧はデンマークの理念にならって地域包括ケアを実践しているコミュニティーだった。訪ねてみると、立派な施設以上に、近隣住民や学生、障害者などが一緒になって、高齢者も隔たりなく尊重される社会にしようとしているソフトの充実が目を引いた。

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障害者の独創的な作品30点/善通寺で展示会
2012 / 08 / 04 ( Sat )
障害者の独創的な作品30点/善通寺で展示会

 障害福祉サービス事業所・善通寺希望の家(田中慎治施設長、善通寺市与北町)の利用者らが制作した絵画などの作品展「生きぼう展」が、同市文京町の市美術館で開かれている。5日まで。

 同事業所は、中・西讃エリアの知的・身体障害者らが通所し、作業やアート活動に取り組んでいる。作品展は利用者の「生」の姿を見てもらいたいと、2009年から毎年開催。4回目となる今回は、30~50代の利用者9人が1年間に制作した絵画作品など約30点を展示している。

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ブランド設立、連携へ 県内障害者福祉施設運営の12団体
2012 / 08 / 01 ( Wed )
ブランド設立、連携へ 県内障害者福祉施設運営の12団体

 県内で障害者福祉施設を運営する12団体が、共通のブランド「ウレシナ」をつくり、各施設で作っている食品や雑貨などの販売に乗り出す。それぞれの特長を生かした商品を集めて信州産品の幅広い魅力を県内外にアピールし、発信力を高めて販路を拡大する目的。新商品の共同開発も進めていく方針だ。

 プロジェクトに参加するのは、松本、須坂、岡谷、飯田の各市、小県郡青木村、下伊那郡高森町、阿智村、豊丘村の12施設。工賃を高めることを目的にした県のセミナーで顔を合わせたのを機に、商品価値を高めるために連携を図ることにした。

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