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栄光福祉会:障害者支え20周年、久留米で式典 「今後も原点忘れず」
2012 / 04 / 30 ( Mon )
栄光福祉会:障害者支え20周年、久留米で式典 「今後も原点忘れず」

知的障害者更生施設「栄光園」などを運営する久留米市三潴町の社会福祉法人「栄光福祉会」が20周年を迎え29日、同所で記念式典が開かれた。

 式典では、20周年を祝う詩吟を亀井神道流西日本吟詠会の第三世宗家、諫山岳陽さんと宗師範、諫山星陽さんが披露し、地元の荒木中吹奏楽部による演奏などが祝賀ムードを盛り上げた。また、20周年を記念して作られた栄光園の園歌を利用者らが合唱し、参加者にお披露目した。

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一歩・障害を越えて:アンテナショップ「おひさま」開店 県南部の特産品など販売--御所
2012 / 04 / 29 ( Sun )
一歩・障害を越えて:アンテナショップ「おひさま」開店 県南部の特産品など販売--御所

 御所市の近鉄御所駅北側に同市を含めた県南部の特産品などを買ったり、食べたりできるアンテナショップ「Ohisama(おひさま)カフェ&ショップ」のオープニングセレモニーが27日、開かれた。同店を運営する社会福祉法人せせらぎ会の西沼康友理事長や東川裕市長ら約40人が出席し、28日の開店を祝った。

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障害者支援:動物世話する作業で自立を 日の出のNPO、障害者募集
2012 / 04 / 27 ( Fri )
障害者支援:動物世話する作業で自立を 日の出のNPO、障害者募集

 NPO法人若駒の郷(さと)のふれあい乗馬センター(日の出町大久野)は、馬や小動物の世話や接客などを通じて社会での自立を目指す障害者を募集している。障害者支援の一環として、昨年9月から障害者雇用を始めた。現在は、町内のグループホームで暮らす吉田信一さん(47)ら5人が週に1~5日間、それぞれの興味や特性に応じた作業に就いている。

 吉田さんはホームの勧めもあって昨年10月から働き始め、週4回通っている。もともと動物好きで、主に馬の世話や馬房の掃除を担当。引き馬を楽しむ利用者に積極的に声をかけ、スタッフの補助として付くこともあるという。

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発達障害理解深めて、市民会館で28日講演会/相模原
2012 / 04 / 27 ( Fri )
発達障害理解深めて、市民会館で28日講演会/相模原

自閉症などの発達障害について理解を深める講演会が28日、相模原市民会館(相模原市中央区)で開かれる。発達障害児の親たちでつくる「おかんの会」の川崎幸江代表や相模原市立療育センター「陽光園」のケースワーカーが講師を務める。

 市民団体「さがみはら発達障がいサポーターズ」の主催で3回目。川崎代表が発達障害児との向き合い方を話し、ケースワーカーの広谷裕美さんが基礎知識や支援機関などを紹介する。

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被災障害者向け事業所経営再建を支援 盛岡にセンター開設
2012 / 04 / 25 ( Wed )
被災障害者向け事業所経営再建を支援 盛岡にセンター開設

 東日本大震災で被災した障害者向け就労支援事業所の経営難などを解消しようと、岩手県は24日、被災3県で初めて、盛岡市に「いわて障がい福祉復興支援センター」を開設した。5月までに沿岸や内陸に計9カ所の出先機関も設け、業務転換や販路拡大などを支援する。
 開所式には、関係者約30人が出席。県保健福祉部の小田島智弥部長は「被災した事業所の相談に乗り、沿岸の障害者の方々が震災前と同じサービスを受けられるようにしたい」とあいさつした。

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夢活動センター行橋:オープン
2012 / 04 / 24 ( Tue )
夢活動センター行橋:オープン 障害者就労支援で施設 健康相談、休息場など利用も /福岡

障害者の健康相談に乗り、休息の場や就労の機会を提供する障害福祉サービス事業所「夢活動センター行橋」が23日、行橋市内にオープンした。障害者自立支援法に基づく就労継続支援の施設で、「気分や体調がすぐれない時も来られる」と利用を呼びかけている。

 センターの対象者は身体▽知的▽精神の障害者で、通常業務で働くことが難しい人たち。開設した特定非営利活動法人「共生の里」会長で精神保健福祉士の宮本政幸さん(61)は「話を聞いてほしいという時には相談に乗るし、ただ昼食をとりテレビを見て帰ることもできる。年金の申請の仕方や預金の引き出し方など、生活の知恵に関わることも教えます」という。

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17 : 49 : 54 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
障害者割引 鉄道も支え合う一員に
2012 / 04 / 24 ( Tue )
障害者割引 鉄道も支え合う一員に

鉄道の障害者割引制度の改善を望む声が強い。各社で割引内容が違ったり距離制限があって使いにくいためだが、JRなどは後ろ向きだ。支え合いの時代にふさわしい制度の見直しを求めたい。

 岐阜や三重県の障害者から総務省の中部管区行政評価局に、こんな内容の要望が寄せられた。

 「百キロを超えないと割引がなかったり、鉄道ごとに割引の中身が違ったりして困る。障害者が一人でも気軽に出かけられるような制度にしてほしい」

 鉄道の障害者割引は戦後間もなくの国鉄運賃法、身体障害者福祉法などができたのに合わせて一九五〇年、国鉄で始まった。民営化されたJRは制度を続けたが▽重度障害者(第一種)は乗る距離に関係なく介護者も含めて二人で一人分の計算となる50%割引▽障害が軽い第二種の人が一人で乗るときは、片道百キロを超えないと割引しない-という中身は六十余年たっても変わっていない。百キロ超は当時の学割の基準を借用したようだが、現今果たして現実的か。


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障害者就労支援のパン店営業
2012 / 04 / 22 ( Sun )
障害者就労支援のパン店営業

障害者の就労支援に取り組む福山市引野町の社会福祉法人アンダンテは同市曙町3丁目にパン店「パンマルシェ キュイキュイ」を新設し、21日にプレオープンした。24日から営業を始める。

 店舗は木造平屋約160平方メートル。クロワッサンやクリームパンなど約50種類(100~580円)を販売する。障害者4、5人が袋詰めや陳列、店内にあるカフェの接客を担当。職員と一緒に学校や企業への移動販売もする。

 パン店は同法人の運営する障害者の就労支援事業所「ジョイ・ジョイ・ワークかりん」の隣で、ことし2月から建設していた。パン製造の設備は広島県の補助金を受けて購入した。

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6月2日夜に障害者向けイベント 都立4動物園・水族園
2012 / 04 / 21 ( Sat )
6月2日夜に障害者向けイベント 都立4動物園・水族園

東京都立の4つの動物園と水族園は、閉園後に障害者と家族に気兼ねなく楽しんでもらおうと、6月2日夜に「ドリームナイト・アット・ザ・ズー&アクアリウム」を開催し、参加者を募集している。

 イベントは世界35カ国の約200園で6月第1金曜日に一斉に行われるが、4園は参加しやすいよう、土曜日の午後5時半から7時半に実施する。

 入場できるのは、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保険福祉手帳を持つ人とその家族。

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ありのまま舎自立大賞に熊谷さん 脳性まひ越え小児科医に
2012 / 04 / 19 ( Thu )
ありのまま舎自立大賞に熊谷さん 脳性まひ越え小児科医に

 仙台市の社会福祉法人「ありのまま舎」は18日、障害者の自立に貢献した個人、団体を表彰する「ありのまま自立大賞・自立支援大賞」の受賞者を発表した。自立大賞に、小児科医として活躍する熊谷晋一郎さん(35)=東京都=を選んだ。
 熊谷さんは酸欠状態で生まれ、脳性まひとなった。リハビリに耐えながら勉学に励み、東大医学部を卒業。東大先端科学技術センター(東京)で特任講師を務め、発達障害などを研究する。
 障害者の自立を支える個人、団体に贈る「自立支援大賞」は、中国で視覚障害者の教育支援に当たる青木陽子さん(50)=埼玉県=に決まった。

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みどり福祉会:第2作業所を開所--芦屋
2012 / 04 / 18 ( Wed )
みどり福祉会:第2作業所を開所--芦屋

障害のある人たちが働く芦屋みどり福祉作業所を運営する社会福祉法人「芦屋みどり福祉会」が、芦屋市陽光町に第2作業所(大澤二朗施設長)を建設した。17日には開所式が開かれ、関係者約90人がオープンを祝った。

 同法人は04年4月から同市春日町で作業所を運営している。しかし、市内の沿岸部には作業所が少ないことから県有地を取得し、第2作業所を建設した。作業所は4階建てで、1、2階は就労のための訓練や作業などに使用し、3、4階は介護が必要な入所者のケアホームとなっている。

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自立支援法廃止見送り
2012 / 04 / 17 ( Tue )
自立支援法廃止見送り

障害者「約束ないがしろ」 弁護団、来月にも集会

 政府がいったん約束した、障害者自立支援法の廃止を見送り、改正にとどめる方針を決めたことから、県内の障害者や違憲訴訟の埼玉原告・弁護団が「約束違反だ」と批判を強めている。改正案は「障害者総合支援法」と名称変更し、福祉サービスの対象に難病患者を含めることを盛り込んで、民主、自民、公明の3党合意により今国会で成立する見通し。原告弁護団は5月にも集会を開き、今後の対応を協議する。

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広がるヘルマンハープ 福祉から中高年の趣味へ
2012 / 04 / 16 ( Mon )
広がるヘルマンハープ 福祉から中高年の趣味へ

 ドイツでダウン症患者のために開発された楽器「ヘルマンハープ」。五線譜が読めなくても簡単に美しい音色が奏でられるのが魅力だ。8年前に日本に紹介されると、障害を持つ人だけでなく中高年にも人気が広がり、全国に170以上の教室が開かれている。先月にはドイツにもない教則本が日本で出版され、愛好者の裾野がますます広がりそうだ。

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タカグッズに夢を乗せて 障害者アート売れ行き好調
2012 / 04 / 14 ( Sat )
タカグッズに夢を乗せて 障害者アート売れ行き好調

 福岡市南区の障害福祉サービス事業所「工房まる」で創作活動をしている石井悠輝雄さん(32)のイラストが、福岡ソフトバンクホークスの公式グッズに採用され、人気を集めている。プレーする選手らの姿がチーム名を形作るデザインで、一部は早くも増産が決まった。10代で統合失調症を発症し、障害年金と工房での工賃を頼りに暮らす石井さんは「ホークスファンに障害者のアートを知ってもらうきっかけになれば」と話している。

 イラストは、大隣憲司投手を思わせる左腕やジャンピングキャッチする野手などの姿を「SoftBank HAWKS」の文字にした図柄。ソフトバンクのCMで人気の「お父さん犬」もこっそり隠れており、見ていて楽しいデザインだ。

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発達障害児を継続支援 今治にセンター開設
2012 / 04 / 11 ( Wed )
発達障害児を継続支援 今治にセンター開設

 発達障害の不安を抱える子どもを継続的に支援するため、今治市は11日、同市東門町5丁目に「市発達支援センター」を開所した。市障害福祉課など関係機関の相談窓口を一本化し、教育や就労、生活面の課題解決につなげる。
 昨年3月閉校した旧今治コンピュータ・カレッジの1室(約44平方メートル)を約80万円かけ改修。元県立特別支援学校教諭ら相談員3人体制で、個別相談や学校への巡回相談、医療機関などへの啓発活動を行う。

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企業への就労移行目標3割増に 県の新障害者プラン
2012 / 04 / 10 ( Tue )
企業への就労移行目標3割増に 県の新障害者プラン

県は9日、総合的な障害者施策の推進計画「新いばらき障害者プラン」(2012~17年度)を発表した。障害者の地域生活への一層の移行を重点とし、自立のための就労促進として、福祉施設から企業などへの就職者を年間140人(2010年度)から14年度には約3割増の180人へ拡大する数値目標を掲げた。

同プランは国の制度改正に合わせて柔軟に見直しができるよう、従来の中長期的な基本方向を示す「いばらき障害者いきいきプラン」(03~12年度)とその実施計画「第2期県障害福祉計画」(09~11年度)を統合して策定。14年度の達成状況を踏まえ、見直しを予定している。

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越大津市長「スマイル訪問」を開始 福祉施設を視察
2012 / 04 / 09 ( Mon )
越大津市長「スマイル訪問」を開始 福祉施設を視察

 大津市の越直美市長が9日、同市大将軍2丁目の障害者就労施設「がんばカンパニー」を視察した。菓子の製造現場など施設内を見学し、職員や通所者と意見を交わした。

 越市長が子育てや福祉、観光などをテーマに関連施設に出向き、現場の声を聞く「スマイル訪問」として訪れた。初回は、福祉の現場を知るため、障害者だけでなくシングルマザーらも一緒に働く同施設を訪れた。

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視覚障害者に3・11伝えたい
2012 / 04 / 08 ( Sun )
視覚障害者に3・11伝えたい

 宮古市の元会社員の男性(77)は、昨年4月に始まった震災を巡る朝日新聞岩手版の連載「3・11 その時 そして」を毎日、視覚障害者のために全文カタカナでパソコンに打ち直している。専用ソフトで音声変換され、聞き取ることができる。データは月1回のペースで知人の視覚障害者に届けている。

 約20年前、視覚障害者の社会活動が盛んになっているのに気付き、何か協力したいと思い立った。「人目に立つのはいやだ」と思い、独学や社会福祉協議会の点字講座を受講。自宅でできるボランティアとして点訳するほか、データ変換用に打ち直し始めた。

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障害者支援NPO「えん」:設立へ 水耕栽培で働く喜びを
2012 / 04 / 05 ( Thu )
障害者支援NPO「えん」:設立へ 水耕栽培で働く喜びを ニートも受け入れ--伊賀 /三重

 障害者の自立を支援するNPO「えん」が11日設立され、伊賀市長田で水耕栽培に取り組む。作業を通じて働く喜びを実感してもらいたいとしており、健常者のニートも受け入れる予定だ。代表の萬成哲也さん(38)は「世の中に貢献していると感じてもらえたら」と話している。

 萬成さんは10年ほど前、「子どもに誇れる仕事を」と国の助成金を活用して就農、水耕栽培をはじめた。7年ほど前から精神・知的障害者を受け入れ始めた。障害者福祉に取り組む市社会福祉協議会の関係者と知り合ったことが契機となった。現在は障害者9人が農作業に通う。育てた野菜は東京や大阪などのレストランやスーパーなどに出荷している。

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障害者アーティストの絵がホークスグッズに-福岡市「ときめきプロジェクト」で
2012 / 04 / 03 ( Tue )
障害者アーティストの絵がホークスグッズに-福岡市「ときめきプロジェクト」で

福岡市は3月30日より、市内の障害者施設と福岡ソフトバンクホークスがコラボレーションした応援グッズの販売を始めた。

 福岡市と障害者施設が障害者の工賃アップなどを目的に行う「ときめきプロジェクト」の一環で商品化したもので、昨年より応援グッズに使用するイラストを各施設に呼び掛けて募集。集まった300点以上の作品の中から、福祉作業所「工房まる」(南区)の石井悠輝雄さんのイラストが選ばれた。

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県聴覚障害者支援センター:津に新設、社会参加促進
2012 / 04 / 02 ( Mon )
県聴覚障害者支援センター:津に新設、社会参加促進

 聴覚障害者に情報提供し社会参加を促進するため、「県聴覚障害者支援センター」が1日、津市桜橋2の県社会福祉会館に新設された。

 センターは、字幕付きのニュースや地域情報の映像を貸し出したり、教育や就職の相談を実施する。

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大かるた取り大会:車いすに乗り、障害者ら交流--岐阜
2012 / 04 / 01 ( Sun )
大かるた取り大会:車いすに乗り、障害者ら交流--岐阜

 車いすに乗って約1メートル四方もあるかるたを取り合う「第24回大かるた取り大会」が31日、岐阜市の岐阜メモリアルセンターふれ愛ドームで開かれた。幼児から60代の障害者ら165人が参加し、交流を深めた。

 段ボールで作ったかるた44枚を床に並べ、車いすで踏むというルール。手動、電動、介助付き車いすの3部門に分かれて行われた。

 「レストラン あるといいなあ 点字のメニュー」「届かない所にある商品 あきらめ別の品探す」などの福祉をテーマにした句が読まれ、参加者が一斉に絵札に向かって突進すると会場は笑いに包まれていた。

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卓球交流大会:障害者ら、健常者と混成チーム--鹿児島
2012 / 04 / 01 ( Sun )
卓球交流大会:障害者ら、健常者と混成チーム--鹿児島

 鹿児島市真砂本町の市心身障害者総合福祉センターでこのほど、卓球交流大会が開かれた。同センターで日頃から卓球の練習をしている障害者やボランティアなど約50人が参加し、体力の向上や参加者同士の交流を深めた。

 参加選手は30~90代。手足に障害を持つ人がほとんどで、車椅子の選手もいた。健常者との混成チームを結成し団体戦で競った。

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