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障害ある人が社会参加願い手作り品 静岡市葵区でハートフルアート展
2011 / 11 / 28 ( Mon )
障害ある人が社会参加願い手作り品 静岡市葵区でハートフルアート展

 県精神保健福祉協会と県が、精神に障害のある人が社会参加を目指して制作した手作り品を展示する「ハートフルアート展」(中日新聞東海本社後援)を、静岡市葵区の市民文化会館で開いている。12月2日まで。

 入院中の患者ら約1600人が作った1235点を展示。赤やオレンジ色の糸を使い赤富士を描いた刺しゅうや、約20色の折り紙で笑顔の雪だるまと犬を表現したちぎり絵などが並んだ。

 同協会の古川五百(いほ)子幹事は「作品を見て、障害のある人に温かいエールを送ってほしい」と話した。

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車いす利用者が障害者用駐車場塗装、適正利用訴える 埼玉・川越
2011 / 11 / 27 ( Sun )
車いす利用者が障害者用駐車場塗装、適正利用訴える 埼玉・川越

 12月1日から始まる「障害者週間」に先立ち、埼玉県福祉政策課と全国脊髄損傷者連合会埼玉県支部などは26日、川越市役所で、「障害者用駐車場マナーアップキャンペーン」を行い、障害者用駐車場の適正利用を呼びかけた。

 県福祉政策課によると、障害者用駐車場について、建物に近いなどの理由から健常者が使い、本来使うべき障害者が利用できず、トラブルになることが多々あるという。

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00 : 17 : 48 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
障害者ら招き課外授業 理解深める契機に--佐賀県
2011 / 11 / 26 ( Sat )
新教育の森:障害者ら招き課外授業 理解深める契機に--佐賀県 /福岡
 ◇交流重ね偏見根絶へ

 障害者や支援者が講演する課外授業「みんなちがって みんないい」が、佐賀県内の公立中高校を中心に広がっている。障害者の気持ちを理解するきっかけにしてもらうのが狙い。生徒からは「障害のある人と、どう向き合えばいいか、具体的に分かった」などの声が寄せられている。県によると、各校個別の取り組みはあるが、全県的な実施は珍しいという

 9月下旬の佐賀市の県立佐賀北高体育館。全校生徒953人を前に、市内で鍼灸(しんきゅう)院を営む全盲の柳川春己さん(55)が壇上に立った。

 柳川さんはマラソンランナーで、身体障害者のスポーツの祭典「パラリンピック」の出場経験がある。96年のアトランタ大会では、金メダルを獲得している。

 同校体育館で、柳川さんは「実際に伴走してもらいましょう」と提案。視覚障害者のマラソンでは、目の見える伴走者と走る必要があり、2年の尾形圭祐さん(17)が伴走役を務めた。まずは手をつないで徒歩で1周し、2周目にジョギング。

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チャレンジド・アーツ展(第11回佐賀県障害者作品展)を開催します
2011 / 11 / 22 ( Tue )
チャレンジド・アーツ展(第11回佐賀県障害者作品展)を開催します

 県では障害のある方に対する県民の理解を進めるため、国の「障害者週間」を含む約1ヶ月(11月12日~12月11日)を「障害者月間」と定め、市町をはじめ障害福祉団体などと一体となり、各種の啓発事業に集中的に取り組んでいます。

 この取組みの一環として、障害者の創作意欲の向上と社会活動への参加を促進するため、下記により「チャレンジド・アーツ展(第11回佐賀県障害者作品展)」を開催します。

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視聴覚障害支援センターで 福祉機器展示や講演
2011 / 11 / 20 ( Sun )
フェスタ:視聴覚障害支援センターで 福祉機器展示や講演--徳島 /徳島

 視聴覚障害者支援センター(徳島市)が毎年開く恒例のフェスタが19日、同市南矢三町2の県立障害者交流プラザで始まった。音声読み上げ機能付きのテレビや補聴器など障害を抱える人に便利な福祉機器の展示や、東日本大震災時の被災地の障害者の避難実態をテーマにした講演会などがあった。

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20 : 12 : 37 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
障害者施設で化粧のサービス 東温
2011 / 11 / 18 ( Fri )
障害者施設で化粧のサービス 東温

 メークを通じて元気を出してもらおうと、化粧品大手の資生堂は17日、東温市田窪の総合福祉施設「しげのぶ清流園」でセミナーを開き、同社美容部員らが施設利用者にメークをほどこした。
 セミナーは同社が社会貢献の一環として1975年から全国各地で実施。同園では5月にもあり、引きこもりがちだった利用者が化粧後には生き生きとした表情をみせるようになったという。今回は体に障害のある利用者ら約30人が参加した。

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皆が生き生き暮らせる街へ
2011 / 11 / 17 ( Thu )
皆が生き生き暮らせる街へ

 南瀬谷小コミスクで11月3日、南瀬谷地区福祉研修会が行われた。これは南瀬谷地区で初めて取り組む福祉月間の行事の一つ。当日は特に知的・精神障害者への理解を深めようと、区の障害者支援担当職員らを招き学習会や講演を行った。

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タウンたうん:身体障害者福祉協会の作品展--鳥栖
2011 / 11 / 15 ( Tue )
タウンたうん:身体障害者福祉協会の作品展--鳥栖

 鳥栖市の鳥栖身体障害者福祉協会(小椎尾嘉明会長、会員約200人)の作品展が、15日まで同市元町の市社会福祉会館で開かれている。

 絵画や裁縫などさまざまな創作活動によって障害者に生きがいを持ってもらおうと、同協会が毎年開催している。今年は会員31人が水彩画や書、写真、手工芸品、和洋裁など100点を出品した。

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障害福祉施設の製品販売 渋谷公会堂
2011 / 11 / 14 ( Mon )
障害福祉施設の製品販売 渋谷公会堂

 東京都渋谷区内の障害福祉施設を利用する人たちが作ったバッグ、ポーチ、アクセサリーなどの自主製品が、渋谷区宇田川町の渋谷公会堂の地下1階売店で販売されている。

 服飾雑貨のほか、印鑑ケース、ブックカバーなどの文具類、コースターなどを販売している。収益は主に障害者への工賃として還元される。渋谷区は「工賃収入が増えれば、施設利用者の自立につながる。ぜひ買いに来て」と話している。

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うどん:15障害者施設に1100食贈る--県製麺協組西濃支部 /岐阜
2011 / 11 / 12 ( Sat )
うどん:15障害者施設に1100食贈る--県製麺協組西濃支部 /岐阜

 「めんの日」の11日、県製麺協同組合西濃支部(小川幸男支部長、加盟6社)は西濃地方の15障害者福祉施設にうどん約1100食を贈った。消費者に感謝し技術向上を願う恒例行事で9回目。

 大垣市馬場町の市総合福祉会館で行われた贈呈式で小川支部長は「皆さんに喜んで食べていただくために一生懸命作りました。うどんを食べてますますお元気に」とあいさつ。

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ガイドブック:「福祉の仕事」解説 府が作成、大学などに配布
2011 / 11 / 12 ( Sat )
ガイドブック:「福祉の仕事」解説 府が作成、大学などに配布 /京都
 ◇求職者の不安払拭へ

 福祉現場の仕事内容や働き方を紹介するガイドブックを府が作成した。高齢者や障害者など施設ごとの仕事の違いなどを、実際働く人々にインタビューした内容。

 A4判、全カラー16ページ。福祉分野に興味があるものの、実際の様子を知る機会のない学生ら求職者の不安を払拭(ふっしょく)しようと初めての試み。小規模多機能型施設や障害者通所施設など職場別に1日、1カ月の仕事の流れを、写真やイラストを使って分かりやすく解説した。

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一歩・障害を越えて:福祉施設のIT化に NPOが中古PC無料レンタル
2011 / 11 / 11 ( Fri )
一歩・障害を越えて:福祉施設のIT化に NPOが中古PC無料レンタル

 ◇情報共有、時間を効率的に

 障害者の就業をITで支援するNPO「ぷろぼの」(奈良市)が、修理した中古パソコンを福祉施設に無料でレンタルする事業を今年9月から始めた。障害のある人たちからは、働く場に新しくパソコンが提供され、仕事に役立つと好評だ。

 10月下旬、三宅町の障害者通所施設「ひまわりの家」では、半身まひの障害がある松田陽介さん(34)が、「ぷろぼの」からレンタルしたノートパソコンで、同施設でソーセージを作るグループの会議の記録を入力していた。今までもパソコンを使っていたが、13年間使い続けていたため、起動に10分。「その間に他の作業ができるぐらいだった」。入力途中でデータが飛んでしまうこともあり、「今はとてもスムーズなので、仕事がはかどる」と笑顔だ。

 「ぷろぼの」では、「福祉施設のIT化を応援したい」と、システム会社「オージス総研」(大阪市)から中古パソコンを譲り受け、今までのデータを削除し最新のソフトウエアを入れたりして、レンタル用に再び使えるようにしている。今までに同県内の8施設に13台のパソコンをレンタルしてきた。

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精神障害の理解深めて 南城で普及週間
2011 / 11 / 09 ( Wed )
精神障害の理解深めて 南城で普及週間

 【南城】精神障害についての正しい知識を広め、自殺予防の啓発活動を活発化させることを目的とした、市精神保健普及週間・自殺予防キャンペーンが10月24~27日まで市役所大里庁舎で行われた。同庁舎ロビーでは、うつ病の症状や原因などを紹介するパネルやDVDを放映しているほか、自殺で家族を失った人が寄せた手紙を掲示した。

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青森で東北盲人福祉大会
2011 / 11 / 07 ( Mon )
青森で東北盲人福祉大会

 東北盲人福祉大会が6日、青森市のアラスカで開かれ、各県団体の代表者など約70人が参加。「強めよう心の絆を!自立・共生の社会の実現をめざして!」をスローガンに、視覚障害者の積極的な社会参加促進や福祉向上などについて意見を交わした。

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皇太子さま、式典に出席 天皇陛下の名代
2011 / 11 / 06 ( Sun )
皇太子さま、式典に出席 天皇陛下の名代

 皇太子さまは6日、東京都千代田区の東京国際フォーラムで開かれた社会福祉法人「全日本手をつなぐ育成会」(東京・港)の第60回全国大会の式典に天皇陛下の名代として出席された。当初は天皇、皇后両陛下が出席予定だったが、天皇陛下の体調不良により両陛下とも欠席された。

 同会は知的障害者の保護者らで構成。皇太子さまは「長年にわたる活動を通して、障害者とその家族の様々な苦労を分かち合える仲間をつくってきたことは、どれほど大きな支えになったことかと思います」と天皇陛下のお言葉を代読された。

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エキナカで障害者アート展 池袋駅
2011 / 11 / 05 ( Sat )
エキナカで障害者アート展 池袋駅


 東京都豊島区の東京メトロ副都心線池袋駅構内の「Echika池袋ギャラリー」で、障害者アート展が開催されている。29日まで。
 展示されているのは、区の障害者美術展で入賞した8点。いずれも個性豊かな作品だが、中でも地域支援活動センターに通所する10人が縦90センチ、横180センチと大きな紙に人物や動物などを貼った貼り絵は見学者の目を引きつけている。

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高次脳機能障害:理解深める講演会 医師の山口さん招き
2011 / 11 / 02 ( Wed )
高次脳機能障害:理解深める講演会 医師の山口さん招き--宝塚で5日

 見えない脳の障害を多くの人たちに理解してもらおうと、宝塚市社会福祉協議会などは5日午後1時半から、宝塚市売布東の町の「ぷらざこむ1」で、脳神経外科医の山口研一郎さんを招いて、講演会「高次脳機能障害の症状の特徴と地域における支え合いの体制作り」を開く。

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福祉ボランティアフェス:大垣でにぎわう /岐阜
2011 / 11 / 01 ( Tue )
福祉ボランティアフェス:大垣でにぎわう /岐阜

 大垣市福祉ふれあいボランティアフェスティバルが29、30の両日、同市馬場町の市総合福祉会館とその周辺で行われ、多くの人でにぎわった。実行委主催で21回目。

 30日には、愛知県出身で先天性四肢欠損症で生まれ、車いすのチアリーダーとして知られる佐野有美さんが「あきらめない心」と題して記念講演。「看(み)取りを考える」と題して、各務原市の東海中央病院の渡辺正院長の講演やパネルディスカッションがあった。

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