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知的障害者作品、きょうまで展示 燕、雇用創出提案も
2011 / 10 / 31 ( Mon )
お仕事展&あ~と展:知的障害者作品、きょうまで展示 燕、雇用創出提案も /新潟

 知的障害者の福祉作業所とグループホームを運営している燕市秋葉町のNPO法人「アビリティ燕」(近藤麻理子理事長)が、メンバーらが作った作品を展示する「お仕事展&あ~と展」を燕市文化会館で開いている。作品の他、一般就労したメンバーの様子を紹介するパネルなども展示し、企業に向けた雇用創出の提案も行っている。30日まで。

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フォーラム:知的障害者の災害対応考える--来月2日、盛岡で
2011 / 10 / 29 ( Sat )
フォーラム:知的障害者の災害対応考える--来月2日、盛岡で

 障害についての理解や啓発活動を行っている福祉団体「すまいる倶楽部」(小田島佳子代表)は、11月2日午前10時半から盛岡市南青山町の西部公民館で、フォーラム「災害時 こんな支えが欲しい!!~知的ハンディのある人の暮らしを創る~」を開く。

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障害者対象の就職面接会、300人が参加
2011 / 10 / 28 ( Fri )
障害者対象の就職面接会、300人が参加

 障害者を対象とした就職面接会が26日、佐賀市で開かれた。障害者自立支援法施行後、施設から地域への移行が加速する中、前年を89人上回る314人が参加。緊張した面持ちで1次面接を受けた参加者は、各企業の採用担当者に積極的にアピールした。

 

 参加した企業は製造や医療・福祉など県内に事業所を持つ36社で、採用予定数は52人。事務職を目指す佐賀市の女性(23)は「心臓にペースメーカーを入れており、職種が限られる。見た目は健常者と変わらず、理解が得られないこともある」、車いすで参加した男性(28)は「今回は採用に積極的な企業ばかりだったが、普段は目に見えない壁を感じる」と就労の厳しさを語った。

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沖縄セルラー、障害児施設にタブレット寄贈
2011 / 10 / 26 ( Wed )
沖縄セルラー、障害児施設にタブレット寄贈

 沖縄セルラー電話(北川洋社長)は25日、社会福祉法人沖縄肢体不自由児協会(親泊一郎会長)に、ゲームやインターネットなどが楽しめるサムスン製のタブレット端末50台を寄贈した。同協会が運営する沖縄整肢療護園など4施設の入所者の指先を使ったトレーニングなどに活用されるという。

 贈呈式で同協会の稲福恭雄副会長は「無線LANを通して使用でき、社会とのつながりを身近に感じてもらえる。利用者の新たな能力の獲得に役立てたい」と感謝した。

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農業楽しみ、交流深める 岡山の障害者ら参加--小豆島
2011 / 10 / 26 ( Wed )
農業楽しみ、交流深める 岡山の障害者ら参加--小豆島

 岡山県玉野市の知的障害者更生施設「のぞみ園」など市内3施設の利用者や保護者らが23日、小豆島を訪れ、小豆島町の就労継続支援B型事業所「あすなろの家」と土庄町の社会福祉法人「ひまわりの家」の利用者らとオリーブ収穫祭に参加して交流を深めた。

 交流事業は障害者らの社会参加や地域間での幅広い交流の機会を増やすことが目的。各施設は5月の田植えや9月の稲刈りなどで交流しており、オリーブ収穫祭は昨年に続いて2回目。

 参加した約70人は、小豆島町西村の小豆島オリーブ公園で記念撮影や紹介ゲームをした後、たわわに実ったオリーブの実の収穫体験をしながら秋の一日を楽しんだ。利用者らが収穫したオリーブ約40キロはオイル用に加工された。

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県点字・パソコン競技会:磨いた技を正確に--富山 /富山
2011 / 10 / 24 ( Mon )
県点字・パソコン競技会:磨いた技を正確に--富山 /富山

 視覚障害を持った人たちが参加する「第60回点字競技会・第12回パソコン競技会」(県視覚障害者協会主催、毎日新聞社など協賛)が23日、富山市磯部町の県視覚障害者福祉センターで開かれた。点字競技会に16人、パソコン競技会に5人が参加。磨いてきた技と正確さを競った。

 点字競技では、出題者から口頭で伝えられた文章を記憶し、2分間で再現する「記憶書き」など4種目、パソコン競技は2種目がそれぞれ行われた。

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「いざというときの備え」 防災用品あれこれ 危機管理産業展
2011 / 10 / 20 ( Thu )
「いざというときの備え」 防災用品あれこれ 危機管理産業展

 さまざまな防災用品を取りそろえた危機管理産業展がきょうから都内で始まりました。今回は東日本大震災を受けて、とりわけ避難後の備蓄品など身近な商品に注目が集まっているということです。
 この産業展にはおよそ300社の災害対策や防災に関する商品を扱う企業が参加しました。会場には東日本大震災を受けて需要が高まっている防護服や災害弱者が速やかに避難できるよう開発されたロボットなどが展示されています。また、ライフラインが使えない場合にまきなどを使って湯を沸かして出したり食べ物を煮炊きできる設備も展示されています。

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寄贈:点字の電話帳改訂版を NTT西兵庫支店が障害者福祉協会に
2011 / 10 / 18 ( Tue )
寄贈:点字の電話帳改訂版を NTT西兵庫支店が障害者福祉協会に

 NTT西日本兵庫支店は17日、視覚障害者用の点字電話帳を県視覚障害者福祉協会と神戸市視力障害者福祉協会に寄贈した。3年ぶりの改訂版で、両協会に入会する視覚障害者の家庭に配られる。

 寄贈された電話帳は計2670部。病院や区役所などの公的機関の電話番号が収められている。点訳は県立点字図書館が担当した。

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教職員の障害児への性暴力で波紋 韓国の実話映画「トガニ」
2011 / 10 / 18 ( Tue )
教職員の障害児への性暴力で波紋 韓国の実話映画「トガニ」

 【ソウル共同】韓国のろう学校で、教職員が生徒に性的暴行を加えた事件を基にした実話映画「トガニ(るつぼ)」が大きな波紋を呼んでいる。警察当局は再捜査に着手し、政府も障害者に対する性犯罪防止策を発表。事件の舞台となった学校は閉鎖に追い込まれた。

 映画は同名の小説が原作。韓国南西部光州クワンジュ市のろう学校で2000年から5年間にわたり、校長や教員らが10代前半の女子生徒らに性的暴行を繰り返した事件が題材だ。裁判で加害者の教職員に軽い処罰が下された事実も描かれ、被害者が泣き寝入りを強いられたことを告発する重い内容となっている。

 9月22日に公開されるとインターネット上を中心に話題となり、韓国メディアなどによると観客数は今月17日までに430万人を突破。加害者の教職員が現在も同じ学校に在籍していることなどが明るみに出て、検察や教育行政当局への批判が一気に高まった。

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コンサート:宮崎市の内田さん、失明体験語る 障害バネに前向き人生
2011 / 10 / 17 ( Mon )
コンサート:宮崎市の内田さん、失明体験語る 障害バネに前向き人生

 ◇30代半ばで網膜の病気 人との出会いで成長

 進行性の難病で視力を失った宮崎市の内田久男さん(62)が13日、同市下北方町の新城眼科医院の一室でコンサートを開いた。病気と向き合った体験談も交えてギター演奏と歌を披露し、入院患者ら約20人が耳を傾けた。

 内田さんは30代半ばに網膜の病気が判明。医師から、徐々に視力を失い、50代で失明すると告げられた。子供の頃に中耳炎を患った影響で、耳も遠い。絶望を抱えて暮らした。

 知人の誘いで「気晴らしに」とジョギングを始めた。走っていれば悩みを忘れた。フルマラソンへの完走を目標に距離を伸ばし、48歳の時、実現した。

 同じ頃、若い頃にかじったギター演奏にも取り組んだ。楽譜を拡大コピーし、ルーぺを使って必死に覚えた。やがて見えなくなったが、弾き語りができるようになり、自ら同医院に頼んでコンサートを開いたのが7年前。以来、年1回の定例コンサートとなった。

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手作り地蔵で 東北に安らぎ
2011 / 10 / 16 ( Sun )
手作り地蔵で 東北に安らぎ

 姫路市網干区浜田の臨済宗妙心寺派の龍門寺(河野太通住職)で、陶芸家の和田究一さん(61)と地元住民らが東日本大震災の犠牲者を供養するため、被災地の土を混ぜた地蔵の制作に取り組んでいる。被災地の臨済宗の寺の檀家(だんか)らに届ける予定で、住民らは「震災で大切な人を失い悲しみにくれる人たちにとって、少しでも心のよりどころになれば」と話している。

 和田さんが陶芸に触れたのは25歳の頃。禅の体験入門をした神戸市兵庫区の祥福寺の住職に紹介され、同市内の福祉施設で働き始め、知的障害者と焼き物を作るようになった。次第にのめり込み、30歳代後半で陶芸家になることを決意。山梨県に窯を構えたが、2009年冬、禅の体験入門をきっかけに交流を続けていた河野住職に誘われ、龍門寺に工房を移し、創作活動を続けてきた。

 和田さんは、阪神大震災の被災者にも、他の陶芸家と協力し、被災地の土を混ぜた地蔵約6000体を作って祥福寺の檀家らに渡していたことから、「東北の人たちにも何か出来ないか」と、河野住職が提案。今年6月、被災地の寺を慰問した際に持ち帰った土を滋賀県の信楽の土などと混ぜ合わせ、企画に賛同した地元住民ら約30人と7月から制作を始めた。

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障害者も健常者も
2011 / 10 / 14 ( Fri )
障害者も健常者も

 社会福祉法人翔の会主催の「フィエスタ翔」が10月22日(土)午前10時から午後3時までTOTO茅ヶ崎工場(本村2─8─1)で開催される。

 障害を持つ人も持たない人も一緒に楽しむことを目的に、毎年行われているこの催し。今年のテーマは「みんなで輪になれ フィエスタ翔」。ステージ会場でダンスやコンサートなどが披露され、露店では手作りクッキー、焼きそば、雑貨などを販売する。

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障害者にスケートを
2011 / 10 / 13 ( Thu )
障害者にスケートを

 社会奉仕団体・横浜神奈川東ライオンズクラブ(筒井恭男会長)が9月28日、恒例の「ふれあいスケート教室」を神奈川スケートリンクで行った。たんまち福祉活動ホームと横浜愛育会の利用者ら60人を迎え、同リンクのインストラクター10人がサポート役として参加した。

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ぐい飲み:酒飲みながら展示作観賞 佐賀でイベント /佐賀
2011 / 10 / 11 ( Tue )
ぐい飲み:酒飲みながら展示作観賞 佐賀でイベント /佐賀

 佐賀市松原2のギャラリーシルクロで8日夜、日本酒を飲みながら展示作品のぐい飲みを観賞するイベントが開かれた。

 16日まで開かれている「ぐいのみ展」の一環。来場者は振る舞われた日本酒を飲みながら、出展作家らから作品の説明を受けるなどして楽しんだ。

 展示会は、県内外の陶芸家の新作や、福岡市の障害福祉サービス事務所「工房まる」のメンバーらが製作したものなどバラエティーに富んだ約300点が並ぶ。同ギャラリーは「お酒と焼き物が好きな作家が集まった楽しい展示。好きな器を探してほしい」と来場を呼びかけている。

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全盲の76歳、“Androidアプリで文字入力”への挑戦
2011 / 10 / 06 ( Thu )
全盲の76歳、“Androidアプリで文字入力”への挑戦 タッチパネルでも軽快に

点字を打つ要領で文字入力できるAndroidアプリがある。企画したのは、全盲の長谷川貞夫さん(76歳)。物理的な文字入力キーを備えていないタッチパネル式スマートフォンが増えるなか「世の中にある便利なものを健常者と同じように使いたい」という思いで開発を続けている。


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サーカス会場に彩り添えて/福祉施設が花寄贈
2011 / 10 / 05 ( Wed )
サーカス会場に彩り添えて/福祉施設が花寄贈

 8日開幕の木下大サーカス(四国新聞社、西日本放送主催)の会場に彩りを添えてもらおうと、香川県丸亀市内の2福祉施設の利用者らが5日、綾川町萱原の特設会場を訪れ、施設で育てたマリーゴールドの花を寄贈した。

 寄贈したのは、救護施設「萬象園」と知的障害者援護施設「県ふじみ園」。同サーカスから招待券をプレゼントされたお礼を兼ねたもので、この日、黄色やオレンジ色のマリーゴールドが咲いたプランター計40鉢を会場に運び入れた。

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なるほドリ:県内の障害者の雇用状況は?
2011 / 10 / 04 ( Tue )
なるほドリ:県内の障害者の雇用状況は? /奈良
 ◇1367人で前年度より増加 資格取得への支援も

 なるほドリ 今年7月の国会で障害者の権利の拡充を目指す「改正障害者基本法」が成立したね。障害のある人の雇用の促進も明記されていたけど、県内の雇用は進んでいるのかな?

 記者 もともと、全従業員の1・8%以上の障害者を雇用することが、障害者雇用促進法で民間企業に義務づけられています。奈良労働局が昨年6月にまとめた調査によると、1・8%の雇用率が適用される民間企業は県内に410社で、雇用率は2・08%でした。全国平均の1・68%より高いですね。

 Q どれくらいの人が雇われているかな?

 A 計1367人です。前年度は1300人で、同局は「着実に増加している」と評価しています。障害別にみると、身体838人▽知的500人▽精神29人です。

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京都産業会館に「はあと・フレンズ・ストア」-被災3県の商品も
2011 / 10 / 03 ( Mon )
京都産業会館に「はあと・フレンズ・ストア」-被災3県の商品も

 京都産業会館(京都市下京区函谷鉾町)地下1階に10月1日、授産製品の販売を行う「はあと・フレンズ・ストア」(TEL 075-221-8111)がオープンした。

 市内施設を中心に障害を持つ人の作るクッキーや手工芸品などを販売する同店。現在被災3県の授産製品も販売している。京都市交通局の所有するスペースを活用し、京都市保健福祉局とNPO法人京都ほっとはあとセンターが京都府高齢・障害者雇用支援協会の協力を得て運営を行う。

 「既存の店舗では、施設が持ち込んだものをそのまま販売する例が多く、店に物があふれて、良い商品が埋もれていた」と柊伸江店長は指摘する。同店では扱う商品を厳選するほか、施設側と商品の価値を高めるための改良も行っていく。


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「にじいろラスク」売れ行き好調 障害者施設で製造
2011 / 10 / 02 ( Sun )
「にじいろラスク」売れ行き好調 障害者施設で製造

 売り上げの5%を作り手である障害者の自立支援に還元する菓子「にじいろラスク」が注目を集めている。コンサルタント会社のプレジャーサポート(大阪市中央区)が商品開発や販路開拓を担当し、作業所は製造に専念。大阪市北区の美容室で売り出したところ「おいしい」と好評を集め、8月からは東大阪市にある系列店でも販売を始めた。

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