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障害者基本法が成立 参院本会議
2011 / 07 / 30 ( Sat )
障害者基本法が成立 参院本会議

 障害者の基本的人権を明記するなど、障害者施策の基本原則を定めた障害者基本法の改正案が29日、参院本会議で採決され、全会一致で可決、成立しました。

 日本共産党の田村智子議員は28日の内閣委員会の質疑で「障害者施策を前進させる」と述べる一方、障がい者制度改革推進会議の議論の途上で法案を提出したことは遺憾だとして、当事者参加の大原則を貫くよう主張しました。

 田村氏は、改正案の障害の定義には「継続的、断続的、周期的に状態が変動する場合も含まれる」「その他の心身の機能の障害には難病も含まれる」と政府が答弁していることをあげ、今後制定される障害者総合福祉法もこれをふまえたものにするよう要求。厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部の木倉敬之部長は「改正の趣旨もふまえ議論される」と答えました。

 改正案は、障害者が社会生活を営む上での障壁を除去する「合理的な配慮」を行う努力義務を明記しました。

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府が思いやり駐車場の協力店舗募集 京都
2011 / 07 / 28 ( Thu )
府が思いやり駐車場の協力店舗募集 京都

 歩行が困難な人にも安心して外出してもらおうと、9月から始まる「京都おもいやり駐車場利用証制度」に向け、府は専用駐車場を設置する店舗などを募集している。

 同制度は、妊産婦やけが人から障害者や高齢者までを対象に、駐車場利用証を交付する仕組みで、府内では9月1日からスタート。利用証は長期用と短期用の2種類。

 利用証申請者は障害者手帳など確認書類を持参し、府庁内の府民総合案内・相談センターや府家庭支援総合センター(京都市東山区)、各保健所の窓口で申請。乗用車などに掲示する利用証を受け取る。郵送申請も可能。受け付けは8月22日から。

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障害者総合福祉法:サービス無料に 内閣府部会が提言素案
2011 / 07 / 27 ( Wed )
障害者総合福祉法:サービス無料に 内閣府部会が提言素案

 内閣府の「障がい者制度改革推進会議」の総合福祉部会は26日、現行の障害者自立支援法に代わる障害者総合福祉法(仮称)の骨格となる提言の素案を公表した。障害福祉サービスの利用料を公的支援により無料とすべきだなどの考えが示された。だが、厚生労働省は難色を示している。

 同部会は障害者団体代表などが中心となって議論している。8月30日に提言をまとめる意向だが、法案づくりは難航しそうだ。

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障害者向けに歯科検診・医師らが福祉施設で無料奉仕
2011 / 07 / 25 ( Mon )
障害者向けに歯科検診・医師らが福祉施設で無料奉仕

 八潮市緑町の障害者福祉施設「工房森のこかげ」で15日、市内歯科医師らによる無料歯科検診が行われ、通所者11人が受診した。検診後は埼玉県歯科医師会地域保険部の戸張英男医師(吉川市在住)がブラッシングを指導。「歯磨き粉のフッ素を残すためにも、うがいはできるだけ回数を少なく」など細やかに説明した。

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介護職員のたん吸引、研修体系を了承- 厚労省検討会
2011 / 07 / 23 ( Sat )
介護職員のたん吸引、研修体系を了承- 厚労省検討会

 厚生労働省の「介護職員等によるたんの吸引等の実施のための制度の在り方に関する検討会」(座長=大島伸一・国立長寿医療研究センター総長)は7月22日、介護職員がたん吸引などを実施するに当たり、事前に受講する研修のカリキュラム案を了承した。厚労省はこれに基づいて省令案を策定、8月中にパブリックコメントを募集した上で、9月にも公布する予定。

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作業所の店、念願の広島駅に
2011 / 07 / 22 ( Fri )
作業所の店、念願の広島駅に

 広島市内の作業所で働く障害者が作った商品の販売コーナーがJR広島駅南口(南区)で随時、設けられている。販路を拡大しようと、社会福祉法人が運営する市就労支援センター(西区)が複数の作業所に呼び掛けて実現した。

 毎月数日、午前11時から午後5時まで仮設のコーナーを設置。各作業所が交代で手作りのクッキー、まんじゅう、パンなどの食品やTシャツ、キーホルダーなどを品ぞろえしている。販売を始めた6月は6作業所が出品した。メンバーが「いらっしゃいませ」と店頭に立つ。

 これまでは福祉関係の行事や市役所など公共施設で商品を販売してきた。だが、売り上げが伸び悩む場合も多く、支援センターが広島駅での販売を企画。場所代として売り上げの一部をJR西日本の関連会社に払う。

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西南ロータリーが市社協にスポーツ用車いす ハンドボール大会を前に寄贈
2011 / 07 / 21 ( Thu )
西南ロータリーが市社協にスポーツ用車いす ハンドボール大会を前に寄贈

 福知山西南ロータリークラブ(友次秀正会長)は19日、福知山市篠尾新町のサンプラザ万助で開いた例会で、スポーツ用車いす2台を市社会福祉協議会に贈った。

 西南ロータリーは障害の有無を問わず「共に生きる社会」を目標に掲げて、今年度から3年計画で障害者スポーツ振興を応援する事業を進めている。
 
 皮切りとして、8月27日に車いすハンドボール大会(7月24日に事前練習会)を主催することにし、競技に使うスポーツ用車いすを寄贈した。

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01 : 29 : 59 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
障害者事業所の活動を紹介
2011 / 07 / 19 ( Tue )
障害者事業所の活動を紹介

 三原市と市地域自立支援協議会は23日午前11時から、同市円一町の市中央公民館で市内の障害者事業所の活動を紹介するガイダンスを開く。無料。

 障害者や家族たちが対象で、同協議会に加盟する43施設がブースを構える。担当者が木材加工やストラップの製作、花苗の栽培などの活動を現物や写真を見せながら紹介する。各施設の活動内容を比較できるパネルコーナーも設け、支援方針などをまとめたパンフレットも配る。

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神戸スウィーツ・コンソーシアム:一流シェフが障害者に講習
2011 / 07 / 17 ( Sun )
神戸スウィーツ・コンソーシアム:一流シェフが障害者に講習--岡山・北区 /岡山
 ◇パン作りには感性

 福祉作業所や施設でパンや菓子作りに携わる精神・知的障害者を対象に日本を代表するパティシエらがパン、ケーキなどの技術やレシピをボランティアで伝授する講習会「神戸スウィーツ・コンソーシアム(KSC)」が16日、北区大供3の西日本調理製菓専門学校で開かれた。受講生たちは間近に一流の技と味に触れ、新たなパンづくりに意欲を示していた。

 KSCは神戸市の社会福祉法人「プロップ・ステーション」の理事長、竹中ナミさん(62)が「スウィーツの世界で活躍するチャレンジド(障害のある人)を生みだそう」と提唱した。08年6月から東京、大阪、神戸、和歌山などで開講。受講者は作業所でリーダーとなってケーキやパンなどの製造に活躍し、KSCで修得したスウィーツを商品化し、収益を上げている例も多いという。

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障害者がパン作り学ぶ 岡山で講習会 菓子職人ら指導
2011 / 07 / 17 ( Sun )
障害者がパン作り学ぶ 岡山で講習会 菓子職人ら指導

 障害者の自立や社会参加につなげようと、プロのパン・菓子職人が障害者に技術を伝える講習会が16日、岡山市北区大供、西日本調理製菓専門学校で開かれた。岡山、山口県の施設や作業所で菓子製造などにあたる5人が参加し、米粉パン作りを学んだ。

 神戸市の社会福祉法人プロップステーションと日清製粉でつくる神戸スウィーツ・コンソーシアムが2008年から実施し、県内では初開催。

 指導に当たったのは、パンの著作などもあり、現在は神戸市で製パン店を営む西川功晃さん。参加者は「生地は優しく扱って」などのアドバイスを受け、生地を丸める作業からスタート。ぎこちない手つきながら丁寧に作業を進め、抹茶あんパンやチーズを練り込んだプティフロマージュなど3品を仕上げた。

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障害者サポートステーション:相談窓口を開設--松江市
2011 / 07 / 14 ( Thu )
障害者サポートステーション:相談窓口を開設--松江市 /島根

 障害者やその家族の総合相談窓口として、松江市千鳥町の市総合福祉センター内に「まつえ障がい者サポートステーション絆(きずな)」がこのほど開設された。

 市によると、障害者に関する相談業務はこれまで、市内のNPO法人などが運営する六つの相談支援事業所や社会福祉協議会が行っていた。しかし、それぞれ専門分野があることや、支援制度が複雑なことから、利用者がどこに相談したらいいのか迷うケースがあったという。

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UDタクシー:九州初、大分市で営業開始 障害者、高齢者も安心
2011 / 07 / 14 ( Thu )
UDタクシー:九州初、大分市で営業開始 障害者、高齢者も安心

 身体障害者や高齢者が安心して乗れるユニバーサルデザイン(UD)タクシー1台が12日、大分市で営業を始めた。県タクシー協会は車両を所有する同市の大分自動車交通で出発式を開いた。全国ハイヤー・タクシー連合会によると、九州では初の営業運行。

 車内外に手すり、ステップ、後部にスロープがあり、車椅子利用者や高齢者、妊産婦らが一人でも乗れる設計。福祉タクシーと異なり予約不要。同社担当者は「車椅子利用者らも健常者も、街中で気軽に利用してほしい」と話す。

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ふれあい広場:障害・高齢者が子供らと交流--湯沢 /秋田
2011 / 07 / 12 ( Tue )
ふれあい広場:障害・高齢者が子供らと交流--湯沢 /秋田

 湯沢市の中心部にある柳町商店街で10日、“みんなで広げよう福祉の輪を”をテーマとした「ふれあい広場」があった。普段出掛ける機会の少ない障害者や高齢者が、子供ら地域住民と楽しいひとときを過ごした。

 歩行者天国となった目抜き通りの愛称は、湯沢地方の冬まつりにちなむ「犬っこ通り」。みこし、和太鼓、よさこい、盆踊りなどの演舞団体が次々と繰り出し、炎天の会場を盛り上げた。

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精神障害支援へ唐津に新NPO 家族会など3者合併
2011 / 07 / 11 ( Mon )
精神障害支援へ唐津に新NPO 家族会など3者合併

 精神障害者の社会参加に向け、唐津市でグループホームを運営するNPO法人と家族会、当事者会の3者が合併、新たなスタートを切った。会員減少で高齢化に悩む家族会と、病気を抱えながらの活動が負担になっていた当事者会の運営を互いに支え合う試みで、「多様なニーズに応じた選べる支援拠点を目指したい」と意気込む。

 

 新組織はNPO法人「睦(むつみ)」(楢崎登理事長)。5月下旬に法人登記を終えた。合併を機に、就労継続支援の作業所「いろえんぴつ」を開設。これまで家族会が運営していた小規模作業所「はまゆう」は地域活動支援センターとして、退院直後や家庭で居場所のない当事者が集まるフリースペースと家族会、当事者会の活動拠点に特化した。

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おしゃれ雑貨を販売 デザイナーと障害者共同制作
2011 / 07 / 10 ( Sun )
雑貨展:おしゃれ雑貨を販売 デザイナーと障害者共同制作--大分 /大分
 ◇アートプラザで展示

 障害者が作った流行最先端の雑貨展が大分市荷揚町のアートプラザで8月9日まで開かれている。帆布製のカバンや箸袋、ブックカバーなどで840~5300円。

 一般就労へのステップアップを支える東京都町田市の社会福祉法人「なないろ」の活動。立命館大のロゴやパルコの広告を手がけた秋山具義さん(45)がデザインした。

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筆記ボランティアの養成講座始まる 佐賀市
2011 / 07 / 07 ( Thu )
筆記ボランティアの養成講座始まる 佐賀市

 聴覚障害のある人のため講演者の話などを書き起こす「要約筆記奉仕員」の養成講習会が6日、佐賀市の県身体障害者福祉会館で始まった。佐賀要約筆記サークル「虹の会」(山津美智子会長)が基礎から指導する。

 

 受講者は主婦ら19人。開講式では、佐賀市障がい福祉課の小笠原清美課長が「要約筆記を求める情報弱者のために頑張って」と激励。障害者福祉の概要説明などの後、講演会などの要約筆記で使われる透明なシートを用いて字を書く練習を行った。

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ふれあいバザー:障害者の手作り製品を販売--大垣
2011 / 07 / 07 ( Thu )
ふれあいバザー:障害者の手作り製品を販売--大垣 /岐阜

 西濃地方の障害者福祉施設の利用者の手作り製品を販売する「ふれあいバザー」が4日、大垣市江崎町の県西濃総合庁舎で開かれた。

 大垣市のかわなみ作業所や垂井町のあゆみの家など西濃地方の8施設の利用者たちが日ごろ手作りしているパンやケーキ、クッキーのほか、コースター、キーホルダーなどを展示・販売。家族連れや総合庁舎で働いている県職員らが次々と買い求めていた。

 福祉施設の職員たちは「開店前から待っていてくださる人もいて本当にありがたい」と喜んでいた。

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所得面で障害者が自立できるような仕組み作りを―トゥギャザー
2011 / 07 / 06 ( Wed )
所得面で障害者が自立できるような仕組み作りを―トゥギャザー

 障害者の自立支援を目的に授産施設で作るお菓子、エコバック等の販売支援や住まいの環境コーディネート、就労支援を行うNPO法人トゥギャザーの中條桂理事長は大阪福祉タクシー運営連絡協議会総会で、「障害者の自立支援について」講演会を行った。

 ~障害者が所得面で自立するには~
 障害者(身体・精神・知的)は総人口1億2千万人中6百万人で、高齢化社会ではわれわれも障害者予備群です。国がこれを支えることは非常に大変なことです。
 しかし、障害者のほとんどは企業には法定雇用基準があるものの就労の機会がなく、月給3~9千円(月20日間、10時~16時まで就労)の授産施設で作業を行っています。障害者年金だけでは到底自立は難しい状況です。

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代読・代筆 人材養成の講習会
2011 / 07 / 05 ( Tue )
代読・代筆 人材養成の講習会

視覚に障害があったり、高齢で文字の読み書きが困難になったりしている人に、生活に必要な書類や手紙を読んだり書いたりする人材を養成しようと、3日、東京・品川区で初めての講習会が開かれました。

講習会は、読み書きが困難な人の支援をしているNPO法人が初めて開きました。視覚に障害があると認定されている人は、全国でおよそ30万人で、高齢で視力が落ちている人も含め、代わりに読み書きをしてもらう公的な支援は一部の自治体を除いてありません。講習会は、読み書きの支援ができる人を増やしていこうと初めて行われ、京都市内で支援活動をしている福祉施設の職員が、「ただ文章を読むだけでなく、図に書いてあることも含めて、必要な要素を考えて伝える必要がある」と代読のポイントを説明しました。

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00 : 35 : 13 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
和歌る?紀になる!:視覚障害者支えるボランティア /和歌山
2011 / 07 / 03 ( Sun )
和歌る?紀になる!:視覚障害者支えるボランティア /和歌山

 ◇心と耳に「ともしび」を

 紀南地方の視覚障害者のための図書館ボランティアの会「ともしび」(染谷文代代表、18人)が、産声をあげて18年目を迎えた。田辺市新庄町の県立紀南図書館を拠点に、リクエストのあった図書を録音テープに吹き込み、新聞記事を電話口で音読する。コツコツと続けてきた活動は、年輪を刻むうち、不動のものとなった。「利用が多いほど私たちの励みになります」。障害者を確かに支える会がひとつ、花開いた。【吉野茂毅】

 会の発足は、92年夏に同館が募集した「対面音訳ボランティア養成講座」がきっかけだった。受講者約20人は、日本ライトハウス盲人情報文化センター音訳指導員から音訳の基本を学んだ。その後、自主研修を続け、同分館の2度目の講座を終了した94年4月に誕生した。

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21 : 38 : 15 | 障害福祉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
「生演奏は初めて」障害者がクラシック音楽を楽しむ/横浜
2011 / 07 / 03 ( Sun )
「生演奏は初めて」障害者がクラシック音楽を楽しむ/横浜

 自由にクラシック音楽を楽しんで―。障害がある人を対象とした演奏会「YOU&Iコンサート」が2日、都筑公会堂(横浜市都筑区茅ケ崎中央)で開かれた。横浜室内合奏団楽団員11人が、モーツァルトの「おもちゃの交響曲」やメノッティの歌劇「電話」などを演奏。障害者やその家族、介助者など約400人が調べに聞き入った。

 「横浜北YMCA」などでつくる運営委員会主催。「障害があることで普段一般的な演奏会に行くことを諦めてしまう人たちにも、クラシック音楽に親しんでもらいたい」と企画した。

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