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介護職が視覚障害者「同行援護」のサ責要件- 新サービスで厚労省案
2011 / 06 / 30 ( Thu )
介護職が視覚障害者「同行援護」のサ責要件- 新サービスで厚労省案

 厚生労働省は6月30日、障害保健福祉関係主管課長会議を開いた。この中で厚労省側は、重度の視覚障害者に移動支援を行う新サービスの「同行援護」について、サービス提供責任者(サ責)の要件に介護資格を盛り込むなどとする案を示した。

 同行援護は、移動の著しく困難な視覚障害者が外出する際に、代読などの支援や、食事や排泄といった介護などを提供するサービス。昨年12月の障害者自立支援法の改正により、今年10月から導入される予定だ。

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空き店舗の交流施設が1日オープン 串本町の商店街
2011 / 06 / 30 ( Thu )
空き店舗の交流施設が1日オープン 串本町の商店街

 NPO潮岬おもしろらんど体験学習推進協議会(藤本光弥会長)は7月1日、和歌山県串本町串本の商店街「商栄会通り」にある空き店舗に、地域住民の交流の場となる「和家(なごみハウス)かんりん」をオープンする。本や手作り作品が並び、飲食もできる。藤本会長(71)は「誰でも気軽に楽しく利用してもらい、商店街の活性化につながれば」と話している。

 高齢化などで商店街に年々空き店舗が増えていく中、書店だった空き店舗の1階部分を安く借りることができたため、地域のコミュニティーサロンとして利用してもらおうと企画した。元の店名「神林書店」から名付けた。

 和家かんりんには、以前から置いていた本や、NPOの会員らが持ち寄った本が並ぶ。食器やポットを置き、お茶やコーヒーなどを飲みながら一服することもできる。利用は無料なので団体の会合にも使ってもらいたいという。

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難病患者の障害者手帳取得66% 制度知らずが多数
2011 / 06 / 29 ( Wed )
難病患者の障害者手帳取得66% 制度知らずが多数

 パーキンソン病などの難病を抱える患者のうち、障害者手帳の交付を受けている人は全体の66%だったことが28日までに、患者を支援する「日本難病・疾病団体協議会」が実施したアンケートで分かった。

 手帳を取得していない患者は32%を占め、理由として「制度を知らなかった」などの答えが多くみられた。協議会は「患者を診断する医師や福祉の窓口が、積極的に患者の申請を手助けすべきだ」としている。

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「どんこや」2年ぶり作品展 宮崎市の障害者団体 8人が15点出品
2011 / 06 / 28 ( Tue )
「どんこや」2年ぶり作品展 宮崎市の障害者団体 8人が15点出品

 障害者が芸術を通して社会とつながりを持とうと活動している社会福祉法人「ゆくり」が運営する「アートステーションどんこや」(宮崎市東大宮)が約2年ぶりとなる作品展を開いている。同市広島1丁目のカフェギャラリー「アートスペース色空(いろそら)」で8人が絵画や書、オブジェなど15点を出品、自己表現を目指した創作が光っている。30日まで(29日は定休日)。

 どんこやは1994年、絵画などを描いていた障害者5人が共同でアトリエを借り、作品展や販売会を開こうと発足した。各駅停車の普通列車(鈍行)のようにのんびり作品作りに打ち込みたいとの思いを「どんこや」の名称に込めた。

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放課後の障害児支援、「清光会」が1日20人受け入れ/横須賀
2011 / 06 / 25 ( Sat )
放課後の障害児支援、「清光会」が1日20人受け入れ/横須賀

 障害のある児童や生徒を放課後預かる日中一時支援事業を、横須賀市武1丁目の社会福祉法人「清光会」(山田千秋理事長)がスタートさせた。市内最多の1日20人を受け入れ、将来的にはショートステイも検討している。

 同会の日中一時支援事業「希望のひかり」は障害者自立支援法に基づくもので、5月9日から始めた。小学生から高校生までの障害児が対象。現在は一日に横須賀市内の15~16人を受け入れ、スタッフは前川牧彦相談支援員(40)ら3人の職員を中心に対応している。

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あさひ学園:来年度から民営化 公募で福祉法人に /徳島
2011 / 06 / 24 ( Fri )
あさひ学園:来年度から民営化 公募で福祉法人に /徳島

 県は22日、徳島市国府町の知的障害児入所施設、県立あさひ学園の運営について、来年度から民営化する方針を明らかにした。

 県議会の一般質問で、小森将晴・保健福祉部長は、民間事業者が同様の施設を設置していることを指摘し、「県の役割は(施設運営から、民間への)指導や人材育成、自立支援に向けた調整などへ移っている。公募で、実績のある社会福祉法人に運営を移譲したい」と述べた。

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障害への理解を
2011 / 06 / 23 ( Thu )
障害への理解を

 旭区内の地域作業所等交流イベント「ぱれぱれフェスタ」が、6月30日(木)から7月2日(土)まで3日間、旭区福祉活動拠点「ぱれっと旭」(ザ・プライス隣)で開催される。時間は各日午前10時から午後3時まで。

 8回目を迎えるこのイベントは、旭区内にある障害者地域作業所等の活動内容を知ってもらい、障害への理解を深めてもらおうというもの。 


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さん太ギャラリーで「こころの美術展」 
2011 / 06 / 22 ( Wed )
さん太ギャラリーで「こころの美術展」 

 精神障害者の制作した美術品を紹介する「第10回こころの美術展」(県精神保健福祉協会主催、山陽新聞社会事業団後援)が21日、岡山市北区柳町の山陽新聞社さん太ギャラリーで始まった。26日まで。

 県内の病院や福祉施設を利用する37人が絵画や写真、模型など計46点を出品。森を流れる川と雪山を細部まで丁寧に描いた「山水画」、赤や青の色鮮やかなビルが立ち並ぶ「街」など個性豊かな作品が、入場者の目を引いている。

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障害者フォーラム:「働く意欲に応える制度を」--丸亀
2011 / 06 / 21 ( Tue )
障害者フォーラム:「働く意欲に応える制度を」--丸亀

 国の障害者制度改革に伴い、障害者への理解を促すことを目的としたフォーラム「私たちがつくる新しい障害者制度」(香川障害フォーラム主催)が19日、丸亀市大手町2の市ひまわりセンターであり、障害者やその家族約30人が参加した。シンポジウムでは、障害者らが現状の課題を訴えた。

 国は現在、利用者に福祉サービス料の原則1割負担を課した障害者自立支援法に代わる、障害者総合福祉法制定に向けた検討を進めている。

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車いすに優しい場所はどこ?
2011 / 06 / 19 ( Sun )
車いすに優しい場所はどこ?

福岡県久留米市は、車いすを利用する障がい者や高齢者向けに、市内のバリアフリー情報を掲載した「久留米市バリアフリーマップ」を作成し、6月1日に専用ホームページを公開した。

「久留米市バリアフリーマップ」は、ホームページ内の地図上に、スロープや多機能トイレなどのバリアフリー設備が設置されている久留米市内の施設がマークで表示され、マークをクリックすると、施設の住所や設備の詳細が表示されるというもの。

地図はグーグルマップをベースに作成されており、地図の拡大、縮小、移動などの操作も、比較的簡単に行うことができるようになっている。

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「ことしは型大きく活動的」 カブトムシ出荷始まる
2011 / 06 / 19 ( Sun )
「ことしは型大きく活動的」 カブトムシ出荷始まる

 佐賀県太良町大浦の社会福祉法人・心身障害者授産施設「佐賀西部コロニー」(村井公道理事長)は17日、カブトムシの出荷を始めた。平年並みのスタートで、天候に恵まれたため型は大きめで活動的という。8月中旬まで2万4千匹を販売する。

 

 初日は昆虫の里で施設利用者と職員計50人が、クヌギの葉やかんなくずなどを入れた虫かごにカブトムシ2匹ずつを準備。白石作業所「こだわり館」に雌雄合わせて200匹を出荷した。

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バリアフリー情報:久留米市がHP作成 外出時の参考に、写真付きで紹介
2011 / 06 / 16 ( Thu )
バリアフリー情報:久留米市がHP作成 外出時の参考に、写真付きで紹介

 久留米市は、車いす利用者や高齢者が安心して外出する手助けにしたいと、市内の公共施設などのバリアフリー情報を網羅したホームページ(HP)を作成した。HPは随時、情報を更新するほか、紙のバリアフリーマップも作成する予定。【上村里花】
 ◇店舗情報など募集

 現在、掲載の172施設は公共施設が中心のため、市は「今後は喫茶店など、バリアフリー設備のあるお店や、民間施設についても情報を充実させていきたい」と話し、掲載情報を広く募集している。掲載の申請は、HP上から申請用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、メールかファクスで市障害者福祉課まで送る。

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なつっこで楽しい夏
2011 / 06 / 16 ( Thu )
なつっこで楽しい夏

 港南区社会福祉協議会主催の学齢障害児余暇支援事業「こうなんなつっこ2011」で、区内在住の小1から高3までの障害児を募集している。これは障害児がボランティアと夏休みを楽しく過ごす事業。

 日程と対象は上記表を参照。時間は全日午前10時から午後3時。参加費は1日2000円。昼食代別途500円。場所は港南台ひの特別支援学校(8日のみ野庭地域ケアプラザ/昼食代込2500円)。

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障害者への虐待、見つけたら通報義務 法案成立見通し
2011 / 06 / 15 ( Wed )
障害者への虐待、見つけたら通報義務 法案成立見通し

 障害者に対する虐待を発見した人に通報を義務づける障害者虐待防止法案が、今国会で成立する見通しになった。14日の衆院本会議で、厚生労働委員長が出した法案が全会一致で可決され、衆院を通過した。来年10月に施行される予定。

 児童や高齢者を対象にした虐待防止法はあるが、障害者向けはない。同法案では、障害者への暴行や正当な理由のない拘束、財産の不当処分などを禁じ、家庭や福祉施設、職場で虐待行為を見つけた人には通報を義務づける。国には、早期発見に努める責任を明記。各市町村には、通報先として障害者虐待防止センターの設置を求めている。

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熊野で「交通弱者」無料バス
2011 / 06 / 13 ( Mon )
熊野で「交通弱者」無料バス

 広島県熊野町は来年度、無料福祉バスの試験運行に乗り出す。1970年代から宅地造成が進んだ同町では、高齢化の急激な進展などでお年寄りや障害者など「交通弱者」の移動手段の確保が課題となっている。半年程度の試験運行で利用実績をみながら、本格導入するかどうかを検討する。

 町内では広島電鉄と呉市営バスが路線バスを運行。多くは町を東西に貫く県道を中心にしたルート設定で、広島市中心部や矢野駅(安芸区)呉駅(呉市)などを結ぶ。

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発達障害児:居場所を NPO児童サービスたくみ理事長・大歳太郎さん
2011 / 06 / 12 ( Sun )
発達障害児:居場所を NPO児童サービスたくみ理事長・大歳太郎さん /兵庫
 ◇大歳太郎さん(37)=西宮市

 近年増えている発達に遅れがある子どもを支援しようと、今年1月にNPO法人を立ち上げた。特に、症状が軽かったり、知的レベルが高いなどで医師の診断がつかない「グレーゾーン」の子どもを対象としている。

 作業療法士として、市内の肢体不自由児の施設で働いた経験がある。現在は、NPO法人を運営すると同時に、関西福祉科学大学の教授として教壇に立つ。

 グレーゾーンの子どもは、学校では普通学級に通うため、先生によっては適切な支援が受けられず、症状が悪化する場合もある。保護者からも「居場所がない」という声が多かった。

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県がロボットスーツで健康ビジネス推進事業
2011 / 06 / 09 ( Thu )
県がロボットスーツで健康ビジネス推進事業

 えひめ産業振興財団(理事長・森田浩治伊予銀行頭取)は9日、下肢の運動を支援するロボットスーツHALを活用した健康ビジネス推進に向け、松山市久米窪田町のテクノプラザ愛媛で、装着デモンストレーションを実施した。
 同推進事業は県の経済成長戦略の一環で、本年度当初予算に1445万円を計上。県から委託を受け、同財団が実施する。

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軽量型「スマート電子白杖」低コスト製品化の実現に成功
2011 / 06 / 08 ( Wed )
▼民間企業と大学のコラボ▼軽量型「スマート電子白杖」低コスト製品化の実現に成功

民間企業と県立大学が共同で開発
秋田精工株式会社(秋田県由利本荘市:以下秋田精工)と秋田県立大学(秋田県秋田市)が共同で開発を進めていた視覚障がい者用「スマート電子白杖」の製品化に成功したと発表された。5月31日より受注を開始している。

この「スマート電子白杖」は、秋田県立大学の岡安准教授が3年前から開発を開始。機械の設計・製作を担当する秋田精工が2年前から開発に加わり、同じくして県視覚障害者福祉協会(秋田県秋田市)も協力。海外製品と比較しても優位性を持つ軽量化と低コストを実現するに至った。


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作業所クローバー 仕事順調
2011 / 06 / 07 ( Tue )
作業所クローバー 仕事順調

 山口県和木町の障害者作業所「ふれあい工房クローバー」が、請負仕事に取り組み始めた。昨年5月のオープンから1年。就労の場として活動を本格的スタートさせた。

 請負仕事は、先月から始めた。現在、月、水、金曜に3~7人が、約4時間作業にあたっている。町商工会から委託を受け、商工会が今春開発したイカ墨を使った特産品「瀬戸の黒麺」の袋詰めやラベル作りなどに取り組んでいる。クローバーの中礒利博代表(49)は「将来的には企業から仕事を請け負ったり、独自の商品を開発したりしていきたい」と話している。

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全国盲人福祉大会:災害時の障害者対応を
2011 / 06 / 06 ( Mon )
全国盲人福祉大会:災害時の障害者対応を 自治体に要望へ--松江 /島根
 ◇全国から1500人

 第64回全国盲人福祉大会の島根大会は5日、松江市殿町の県民会館で大会式典を開いた。全国から集まった視覚障害者や支援者、ボランティアら約1500人が参加。東日本大震災を受け、災害時の障害者の所在確認の具体策を早急に講じることを各自治体に求めることを確認して、3日間の全日程を終えた。

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福祉製品を共同開発 一戸・子どもの森と障害者施設
2011 / 06 / 05 ( Sun )
福祉製品を共同開発 一戸・子どもの森と障害者施設

 一戸町奥中山の県立児童館いわて子どもの森と二戸地域の障害者福祉施設は、同館のキャラクター商品を連携して開発し、今月下旬から本格的に販売を開始する。既にメモ帳やエコバッグ、クッキーなどを試験販売し、人気を集めている。関係者は、利用者の工賃アップと就労機会の確保につながることを期待している。

 商品開発は、来館者からキャラクター商品販売の要望を受け、県北広域振興局二戸保健福祉環境センターが仲介して実現。商品には、同館のキャラクター「ぽけっとりー」と、ぽけっとりーの仲間をデザインした。

 二戸市と一戸町の4事業所が、奥中山高原せんべい、メモ帳、南部せんべい、エコバッグ、クッキー、大判焼き、ストラップの7商品を開発し、5月から同館で試験販売を始めている。

 今月下旬からは、新たに二戸市内の2事業所が、バッジやシール、クリアファイルなどを販売する予定で、福祉施設との連携はさらに広がりそうだ。

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東上きのこ苑:栽培所が開所 障害者雇用拡大目指す
2011 / 06 / 03 ( Fri )
東上きのこ苑:栽培所が開所 障害者雇用拡大目指す--上毛町の旧東上小跡地 /福岡

 キクラゲやナメコなどの菌床などを作り販売する「東上きのこ苑」が1日、上毛町の旧東上小学校跡地に開所した。社会福祉法人・豊恵会(水海吉太郎理事長)が障害者の雇用拡大を目指し整備したもので、上毛町、豊前市、大分県中津市などから障害者17人が利用する。定員は25人。

 開所式では、施設長を兼ねる水海理事長が「利用者それぞれが言いたいことを言いあい、理解しあい『和』を旗印に事業をやっていきます。末永く仕事を継続させていきましょう」と呼びかけた。

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障害を持つ子ども向け理容サービスが1周年-理容店主らが取り組み
2011 / 06 / 01 ( Wed )
障害を持つ子ども向け理容サービスが1周年-理容店主らが取り組み

 秋田で障害を持つ子ども向けの理容サービス「スマイルワンコインヘアカット」が6月、サービス開始1周年を迎えた。

 「障害を持つ子どもは体の自由が利かないことも多く、一般の理容店では入店を断られるケースもある」ことなどから、理容店「ヘアーメイクサロン赤石」(秋田市中通6、TEL 018-834-4694)店長でホームヘルパーの資格も持つ岩見谷真広(みちひろ)さんが昨年6月、取り組みに賛同する知人ら4人とNPO法人「福祉理容美容協会ほわいと」を立ち上げ、地元の特別支援学校などに通う子どもを対象にサービスを始めた。

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